1万冊の古本に囲まれた明治建築の町屋で、教育の原点である「学び」とは何かについて考える。
By Shinji Miyada Follow | Public

先の見えない不確実な時代においては、「考える力」が重要であると言われています。
地域での「学び」を新しい社会のインフラとして捉え、これからの「学び」について考えたいと思います。

今回は、熊本県宇城市にある1万冊の古本に囲まれた明治建築の町屋(旧那須商店)を会場に、教育、地方創生の専門家である今村正治氏の基調講演と地域のプレーヤーを交えて「学び」を軸にした地域づくりをテーマにトークイベントを行います。