「地盤会社の社長、郊外に家を建てる」都心から郊外へ、マンションから戸建てへ。自然災害の多発やコロナ禍におけるリモートワークの定着による生活様式の変化に対応する住まいとは
By JIBANNET Follow | Public

新型コロナウィルス感染症の拡大はいまだ収束の出口が見えず、リモートワークやソーシャルディスタンスなどの生活様式の変化により「都心より郊外」「マンションより戸建て」と住まいに対する考え方も変わりつつあります。コロナ禍の社会において「在宅避難」の考えも浸透してきており、今まさに、新しい「住まい」「住環境」を見直す絶好の機会といえます。

私たち地盤ネットは、自然災害の多い日本において自然災害に強い安全な場所を検索できる「地盤安心マップ®」「地盤カルテ®」「じぶんの地盤アプリ」、不動産ポータルサイト「JIBANGOO」などのデジタルサービスを2016年以降、無料提供しています。また、2018年からは、地盤特性に応じた住まいづくり「地盤適合耐震住宅」の研究開発を住宅事業本部にて実践・提供。利便性に偏った不動産価値に「地盤の良し悪し」という新たな価値を創造するべく事業を展開してきました。

このたび、このような環境や社会の変化に伴い、新しい・安全な住まいづくりを考えるセミナーを開催します。コロナ共生時代の新しい「住まい」「住環境」を見直したい方、都心から郊外への家づくりを検討している方は必見の内容です!ぜひフォローの上、オンラインセミナーにご参加ください。