たまさかのお洒落角打ち
By スパイシー Follow | Public

<たまさかのお洒落角打ちとは?>

お酒のマナーを守って、人と楽しく交流したい人はどなたでも歓迎です。威張りたい人はお断り。楽しい大人の場をめざします。

一日店長も募集中

今年5月に10年目を迎える牛込神楽坂のアニエス・レピスリーは昨年、SWプロジェクト株式会社に法人化しました。和田幸子が個人事業として開業したときから、食の旅をテーマにいろんなプロジェクトを行ってきました。旅が好き、人と交流したい。お酒や食の楽しみも知りたい。大人になっても知らないことがいっぱいある。そしてオープンでいたい。

そこで、お金とか地位とかでは手に入れられない、日々の面白いことを探求していく場作りを始めることにしました。この神楽坂のことでもいいし、他の地域のことでもいい。日本酒やワインを利き酒しながらその地域を語る。あるいは自分の故郷を語る。これからの食の未来を話してみたい。

いろんな人の話しをききたい。お客さんとしてでなくて、この場に参加したい人お待ちしています。

楽しい毎日を送るのは自分なんだということを今の日本の人は忘れてしまっているのではないか、と思います。サービスを受けるのではなくて、楽しい体験を自分で作っていく、自分を取り戻す、そんな場が出来たら良いと思って。

角打ちは、本来酒屋の一角で立ち飲みできるスペースをさします。ここでお洒落角打ちと銘打ったのは、気軽に集まれるコミュニティースペースを意味していて、必ずしも酒飲みだけのコミュニティーをめざしていません。アルコールフリーのかたも歓迎です。

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