SOUZOU~これからの時代の「創る・作る・造る」について本気で考えてみた~
By 長谷川雅彬 Follow | Public

世界トップ3のレストラン、アサドール・エチェバリの前田哲郎スーシェフと、
欧州最大のカリグラフィー作品を作ったアーティスト長谷川雅彬が、
「創る・作る・造る」というテーマについてカジュアルだけど真剣に語ります。
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二人とも日本人でありながらスペインに移住し現在に至るまで創作活動を続けています。


-日本を飛び出したことで見えたこととは何なのか?
-何かを創る・作る・造るって一体なんなのか?
-ポストコロナ時代の創造性って何なのか?

スピーカー
前田哲郎:シェフ
「世界のベストレストラン50」にて、2019年に第3位に選ばれたスペインのアサドール・エチェバリにてスーシェフとして焼き場に立ち、新しいメニューの開発をしている。また、サッカー日本代表でスペインのSDエイバルに所属する乾貴士選手の専属シェフも務めている。最近では出身の金沢にて期間限定のTetxubarri(テチュバリ)をプロデュースするなど日本とスペインの両方に活躍の場を広げている。

長谷川雅彬:アーティスト、コンサルタント
欧州を中心に作品の制作展示を行っており、3年間で6ヵ国40以上の展示を行っている。また、2018年には当時世界最大となるカリグラフィー作品(1926平方メートル)を制作もしている。世界8位のブランディングコンサルでアドバイザー、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科のリーサちゃーも務める他、「世界のビジネスリーダーがいまアートから学んでいること」の監修も行っている。