リープフロッグの「広報勉強会」
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リープフロッグ主催の「広報担当者」向け勉強会です。リープフロッグCEO松田が講師となり、事業会社の広報担当者が日々の仕事に活かせる実用的な知識を提供します。スタートアップ、中小企業、B2B、未経験の独り広報など、ハードルが高い環境で広報活動を行う担当者向けに、「企業成長」に資する広報活動を行うために必要な知識、マインドセットなどをお伝えします。

■講師について

松田純子
リープフロッグ合同会社
CEO 企業コミュニケーションデザイナー

2019年3月、「広報の力で企業競争力をアップする(Communication Across Boundaries)」をミッションとする広報コンサルティング会社リープフロッグを設立。伴走型、人材育成型による、広報組織の立ち上げから事業戦略と連動した広報戦略設計、エグゼキューション支援まで実施。「広報の目的」=「企業成長」と捉え、新人、独り広報の会社でも最速で効率よく広報部門を立ち上げ、企業成長に資する広報活動が行えるよう支援。早稲田大学卒業後、求人広告エン・ジャパンのコピーライターなどを経て、ワークスアプリケーションズ、博報堂系デジタル広告会社スパイスボックスで約14年にわたって広報業務に従事。一貫してコーポレート、インターナル、採用コミュニケーションのすべてに関わりビジネスゴールの達成を支える。2017年、広報活動によって1億円の売り上げに貢献したとして社内アワードを受賞。2018年、経営戦略室マネージャーに就任後、起業。

■メディア執筆歴

【広報解説記事】
・メルカリやビズリーチも注力 、「経営戦略としての広報」が必要なワケ
https://www.sbbit.jp/article/cont1/36435
※大企業はもとより、中小企業やスタートアップが広報を行うべき理由と 戦略的広報活動とはどういったものか事例を含めて解説

・広報は“人事と採用”の要に? リンモチが「価値観の共有」に3億円払う理由
https://www.sbbit.jp/article/cont1/36379
※広報活動=メディア露出づくりではない。統一したメッセージを持って採用広報、社内広報まで一貫して行うことで、真に広報活動の成果が最大化することについて事例を交えて解説。

・カネカの「法令順守」が致命傷になり得るワケ
https://www.sbbit.jp/article/cont1/36555
※SNSで「ウソ」がバレる時代に、広報活動を行う上で必ず意識しなければならないことについて解説。