フロンティアコンサルティング
By ムラクモ Follow | Public

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」の元制作関係者が運営するPR会社です。

弊社代表の上岡は、
ワールドビジネスサテライト等の
経済番組の制作に
携わっておりました。


また、経済番組以外にも、
日本経済新聞等を含む
経済系各メディア・業界専門誌等に強いパイプを持っており、
メディアや視聴者が求める情報・ネタの開発等に関する
ノウハウも熟知しております。

*代表上岡:プロフィール
http://frontier-pr.jp/kamioka 

(弊社HP、PR事例)
http://frontier-pr.jp/

(弊社のミッション)
弊社のサービスは、メディアへの
露出そのものが目的ではありません。

また、広告のように
莫大な費用をかけて露出することも
目的には致しません。

ストーリー性のある情報開発と
第三者目線でのメディア記事掲載をフックに、
御社サービスの認知度・問い合わせ数の
向上を目指すことを目的としております。

実際に多数のメディアに対するPR活動をした結果、
クライアントのサービスに対する
お問い合わせ数が向上した実績もございます。

Announcements
  • 2017/10/25

    【読売新聞編集局次長 特別講演】他では絶対聞けない!「新聞×テレビメディアをドカンと呼ぶPR広報術」セミナー ========================================== こんにちは! フロンティアコンサルティング広報の綿引佑香奈です。 ... read more 【読売新聞編集局次長 特別講演】他では絶対聞けない!「新聞×テレビメディアをドカンと呼ぶPR広報術」セミナー ========================================== こんにちは! フロンティアコンサルティング広報の綿引佑香奈です。 今日は、【絶対他では聞けない、必ずためになるPR広報セミナー】のご案内です。 弊社代表で、「笑っていいとも」「めざましテレビ」元放送作家の上岡正明と、 読売新聞編集局次長の長谷川聖治氏による、 特別講演セミナーを開催することが決定致しました!! お席は60名限定と、 限りがございますので、ぜひぜひ、お早めにお申し込みください! 【売上直結!】 読売新聞編集局次長 × 「めざましテレビ」放送作家特別講演 『新聞メディアをドカンと呼び込むプレスリリースの仕掛け方』 &『マーケティングに活かせ!まったく新しいテレビPR広報術(本邦初公開)』セミナー ⇒セミナーお申込みはこちら http://peatix.com/event/314552 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼セミナー概要 ■開催日時:2017年11月16日 (木)  15時30分~17時50分 ※受付開始:15:00 ■会場:アットビジネスセンター東京八重洲通り *JR東京駅(八重洲口)より徒歩約8分、日本橋駅5分、八丁堀駅より徒歩2分 ■チケット: 早割チケット:2,000円 一般(当日)チケット:4,000円 《他では絶対聞けない! 必ずためになる本格セミナー》 新聞はいまでも、大きな信用力と権威を持ったメディアです。 しかしながらこれまで、セミナーで本当の生の声を聞く機会がなかなかありませんでした。 ・そうした新聞社には、どれぐらいのプレスリリースが届くのか知っていますか? ・どのような文脈やポイントを、チェックしているのでしょうか? ・新聞露出から、テレビ誘致につなげる秘訣は? ・・・ちなみに、1日に送られるリリースの答えは、一日に、約150枚です。 孫氏の兵法にも、こうあります。「敵を知らずして、戦を仕掛けるべからず」。 今回は、日本を代表する新聞メディア、読売新聞社編集局次長を つとめます長谷川聖治氏が、 「めざましテレビ」「スーパーJチャンネル」「笑っていいとも」元放送作家で、 「共感PR」など3冊のビジネス書の ベストセラー作家でもある上岡正明氏と対談。 中小企業が1日でガラリと変われるPR戦略の仕掛け方や、 プレスリリースの作り方や情報開発の3つのコツを紹介。 (※今回は特別に、新聞8紙、テレビ18番組に露出した実際のプレスリリースを回覧!) ■読売新聞編集局次長 対談講演 ・新聞メディアへの広報の正しい仕掛け方 ・新聞記者は、プレスリリースのどこを見ているのか? ・プレスリリースを読む順番って? ・写真は多いほうがいい? 少ないほうがいい? ・広報担当に求める3つの要素とは? ・うまくいくプレスリリースの送り方、まずいプレスリリースの伝え方 ・記者へのメディアアポイントの上手の取り方 ・誰も知らない記者クラブの活用方法 ・新聞の担当コーナーにはどう攻める? ・新聞メディアで動かすにはパターンがある ・小さな会社が新聞に出られる方程式とは ・新聞記者に興味を持たせ、取材したいと思わせる情報の作り方 ・新聞取材からテレビを呼び込む2つのルール ・プレスリリースで一番大切なのは「なぜ今か」 ・あのパンケーキドブームを起こしたプレスリリースの実物拝見(特別に回覧) ・戦略PRは小さく始めて、大きく育てろ ・広報の効果測定はどうやればいいのか ・年間のPR戦略の上手な組み立て方(フォーマットをお配りいたします) おまけ:新聞関係者との付き合い方は? おまけ:正直、プレスリリースのどこを見て決めてるの? おまけ:メディアキャラバンって実際にはどうやるの? ■日時 *日時:11月16日(木)15時30分~17時50分 ※受付開始:15:00 *会場:アットビジネスセンター東京八重洲通り     JR東京駅(八重洲口)より徒歩約8分、日本橋駅5分、八丁堀駅より徒歩2分 *会費:早割2,000円チケット / 一般チケット4,000円 ※「共感PR(朝日新聞出版)」が中国、台湾翻訳が決定!詳しい内容はこちら。 https://www.amazon.co.jp/%E5%85%B1%E6%84%9FPR-%E5%BF%83%E3%82%92%E3%81%8F%E3%81%99%E3%81%90%E3%82%8A%E4%B8%96%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%82%92%E5%8B%95%E3%81%8B%E3%81%99%E6%9C%80%E5%BC%B7%E6%B3%95%E5%89%87-%E4%B8%8A%E5%B2%A1%E6%AD%A3%E6%98%8E/dp/4023315702 *Amazonベストセラーランキング1位獲得(広告部門) *丸善ジュンク堂ランキング1位獲得(広告・宣伝部門) *台湾、中国などアジア各国でも続々販売中! ================= ■参加者特典 当日は経営者、業界関係者、マーケティング・広報担当者が参加する予定です。皆様で交流いただけますよう、約1時間を設けて、名刺交換と懇談交流会を設けております。 最大規模のマーケ・広報交流会となる予定です。 ぜひ、一生分のメディア人脈をお作りください。 【ご好評につき会場増設!】 マーケ人・メディア人脈による名刺交換・交流会も同時開催! 一生モノのマーケティング・業界人脈が作れます。 【参加者職業一覧】 テレビ局プロデューサー、ビジネス書著者、記者、大手広告代理店、電通社員、広告代理店スタッフ、上場企業広報責任者、出版社役員、編集者、アナウンサー、コピーライター、イベント関連会社スタッフ、宣伝担当、マーケティングマネージャー、ライター、PR会社役員、タレント事務所役員、SEO会社スタッフ、ブランディング責任者、CEO、CFO、上場担当責任者、経営者、取締役、上級マネージャー ================= ■セミナー詳細情報 ・内 容 ◎1部「テレビやメディアをドカンと呼び込むPR戦略とプレスリリースの作り方」  上岡正明(株式会社フロンティアコンサルティング 代表取締役) ◎2部「新聞が取り上げたくなる情報や話題とはなにか? 情報提供のコツは?」  長谷川聖治(読売新聞編集局次長)  上岡正明(めざましテレビ、笑っていいとも元放送作家で現役ビジネス作家)  阿久沢克之 コーディネーター(元NHK放送作家) ◎3部【マーケ、宣伝、広報担当者による大懇親・名刺交換会】  人脈が成果・成長を生み出す業界において、  1日で20年分、30年分のマーケティング・広報・メディア人脈を形成ください。 ※ゲストにはメディアの第一線の方を招待しています。そのため、事件・天災などにより  内容が予告なく変更になる可能性があります。予めご了承下さい。 ⇒セミナーお申込みはこちら http://peatix.com/event/314552 ================= ■講演者紹介 ★株式会社フロンティアコンサルティング 代表取締役 上岡正明 一般社団法人日本脳科学マーケティング学会代表理事。 多摩大学大学院情報経営学科(MBA)在籍。 27歳で戦略PR、ブランド構築、コンテンツマーケティングのコンサルティング会社を設立。 現在まで16年間、実業家として会社を経営。これまで、三井物産やSONY、三菱鉛筆など200社以上の広報支援、スウェーデン大使館やドバイ政府観光局などの国際観光誘致イベントなどを行う。 同時に、放送作家として「笑っていいとも」「スーパーJチャンネル」「めざましテレビ」 「タモリのスーパーボキャブラ天国」「クイズ$ミリオネア」など人気番組の企画・構成、脚本家として 日本テレビ「週刊ストーリーランド」などを担当。現役のビジネス書作家。 「日経ビジネスアソシエ」(日本BP社)や「企業診断」(同友館)などに寄稿・執筆。バンタンJカレッジ客員講師、元静岡放送審査委員。日本マーケティング学会会員、日本神経心理学会会員、日本行動心理学協会会員、 一般社団法人日本行動分析学会会員。 ★読売新聞編集局次長 長谷川聖治 1983年(昭和58年) 4月 東北大学理学部数学科入学硬式野球部に所属。 仙台6大学野球リーグ、3、4年時にエースとして2年間で17勝。 ベストナイン、敢闘賞2回。1987年(昭和62年)4月、読売新聞社入社。 2015年(平成27年)9月、編集局次長。数々の記事を監修、現在に至る。 ⇒セミナーお申込みはこちら http://peatix.com/event/314552 ================================= 以上です。 今後の御社PRにお役に立つ機会になれば幸いです。 何かご不明点等がございましたら ご対応致しますので、いつでもご連絡ください! 何卒ご検討の程、よろしくお願い致します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。  次回もPRに役立つ情報や知識をお届けいたします。  ☆もっとPRについて知りたい方は☆  フロンティアコンサルティング ホームページへ  http://frontier-pr.jp/  ここでしか読めないPR情報、メディアトレンドを掲載しています。  ★すぐに問い合わせたい方は下記URLからお問い合わせください★  http://frontier-pr.jp/contact ▼━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ 【配信元】 業績・集客・企業ブランディングに直結する『進化系PRプロモーション』 株式会社フロンティアコンサルティング http://frontier-pr.jp/ 〒102-0074 東京都千代田区九段南3-7-2 九段みなみビル2F mailto:info@frontier-c.co.jp TEL:03-5284-9196 FAX:03-6893-3634 【代表・上岡が毎日Facebook更新中!】 https://www.facebook.com/masaaki.kamioka show less

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