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達人セラピストの秘密!!OPAレフタッチのトレーニング法

Description
【私が同業者から『凄腕』と呼ばれる秘密を教えます!!】

勉強会で習った技術がなかなか患者さんに使えない。

同じ治療をしているはずなのに、自分だけうまくいかない。

施術をしていると疲れてしまう。

指や腰が痛くなってくる。


などなど。

施術中の身体の使い方にお悩みの方にぜひこの『OPAレフタッチ』セミナーを受講することをオススメします。



数えきれないほどの治療法が溢れかえるセラピスト業界。


しかし、私は昔ながらのシンプルな「トリガーポイント療法」で

多くの有名セラピストや有名ドクターが治すことができなかった患者さんを

1〜2回で治しています。


ひとえに「トリガーポイント療法」の汎用性の広さもありますが

やはり、私自身のタッチの精度と深さが別格なのです。


事実、トリガーポイント療法のセミナーも10年弱で500回近く開催していますが

実技では受講生は私の「タッチの深さ」に驚いています。

『奥にズンッとくる!!』
『強いのに痛くない!!』
と言っています。



近年の施術の流行は
『筋膜』
ですが

『筋膜治療』を行うのであれば尚更「より強く、より深く。なおかつ低侵襲で。」行うことが必須です。

セラピストの中には
「弱いタッチで治ります。」
「触るだけで治ります。」
「強いタッチはダメージにしかなりません。」
と言うセラピストがいますが、それは間違いです。

筋膜の文献でも
『緊張が高くて酸素欠乏やATP欠乏が起きているだけの強直複合体は弱い刺激でも十分だが、癒着や瘢痕化が起きている組織を完全にリリースするには相応の強さの刺激が必要である』
と書かれています。

つまり・・・
触るだけで治る患者さんは大したことない患者さんであって、そう言うセラピストは重症化した患者さんを治すことはできません。

また、強い刺激でダメージになるのは・・・下手クソだからです。

私の施術はかなり強めに揉み解しますが、もみ返しを起こす患者さんは1年間に1人いるかいないかです。



ですから、あなたがもしも「凄腕」になりたいのであれば

より強く、より深い施術をできるようにならなくてはいけないのです。



このセミナーを受講すれば

これまでと同じ治療法のはずなのに

患者さんがどんどん治るようになります。

患者さんからも「今日はいつもよりも気持ち良い!!」と喜ばれます。

そして、指など身体への負担も減って行きます。




【セミナー内容】
・なぜセラピストが身体作りをしなくてはいけないのか?
・精度の高いタッチとは何か?〜Dr.Pickのリリースの階層〜
・リリースの階層を深める軸プッシュ
・軸プッシュを強化する胴体トレーニングと筋膜ストラップの解除
・施術姿勢のバリエーションを増やす「股関節の捉え」
・体幹部の力を腕に伝える「立甲」












Sun Jul 21, 2019
12:30 PM - 5:00 PM JST
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Venue
ワンコイン会議室新橋 新橋駅直結セミナールーム
Tickets
受講料 SOLD OUT ¥12,800
Venue Address
東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館6階 Japan
Organizer
Oriental Physio Academy & 「Mr.コリとる」上尾本店
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