「2019夏 与野党激突!」第一部 中島岳志×保坂展人「野党はどう闘うべきか」

Description
夏の参院選が近づいてきました。長期化する安倍政権に対抗し、野党は何を掲げ、どう闘うべきなのか。年金改革か、消費税減税か、それとも…。朝日新聞の言論サイト「論座」はこの選挙に向けてパネルディスカッション「2019年夏 与野党激突!」を開催します。こちらは第一部の案内です。

第一部 野党はどう闘うべきか

◆パネリスト
中島 岳志(東工大教授)
近代における日本とアジアの関わりを研究し、『中村屋のボース』で大仏次郎論壇賞、アジア太平洋賞大賞受賞。与野党の政治家と幅広い交流があり、政治問題について数多くのメディアで発信。論座に執筆中

保坂 展人(東京都世田谷区長)
社民党衆院議員を経て2011年世田谷区長に初当選。今年4月に3選。近著『NO!で政治は変えられない―せたがやYES!で区政を変えた8年の軌跡』には野党がどうすれば選挙に勝てるのかのヒントがある。ジャーナリストとしても活躍。論座に執筆中

司会/鮫島 浩(朝日新聞記者)
政治部デスク、特別報道部デスクなどを歴任。2013年度新聞協会賞受賞。現在は論座編集部で中島氏、保坂氏らを担当
https://youtu.be/q8LSPInrxwA
◆日時・会場
7月7日(日)11時~13時(10時半開場)
朝日新聞東京本社 本館2階読者ホール(地下鉄大江戸線築地市場駅すぐ上)
中島教授が「論座」で連載した「自民党を読む」に加筆した新刊『自民党 価値とリスクのマトリクス』(スタンド・ブックス)を会場で販売します。

◆チケット代・定員
チケット代2000円、定員100人。申し込みが定員に達した時点で締め切ります。

◆第二部
第二部は同じ日の14時~16時です。テーマは「安倍政権を再考する」。パネリストは中島岳志教授と東京新聞の望月衣塑子記者です。第一部と第二部は完全入れ替え制で、別々のチケットの購入が必要です。第二部の申し込みはこちらをクリック 
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#445526 2019-06-19 16:13:37
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Sun Jul 7, 2019
11:00 AM - 1:00 PM JST
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Venue
朝日新聞東京本社読者ホール
Tickets
入場券 ¥2,000

Combini / ATM payment will be closed at the end of Jul 6, 2019.

Venue Address
東京都中央区築地5-3-2 Japan
Organizer
朝日新聞「論座」編集部
221 Followers
Attendees
31