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SPEKTRA Vol.8 Let's Talk! : Ars Electronica Festival 2018 Report

Description
毎年オーストリアのリンツで開催されるメディアアートの祭典「アルスエレクトロニカフェスティバル」。昨年、初めて現地を訪れふたりがその体験をゆるくしゃべります。

トーク内容は、展示作品の紹介からフェスティバルの概要。さらに移動、宿泊、かかった費用まで。おもしろかったことから失敗談など実際に行ってみてわかったすべてをお話しします。

「アルスエレクトロニカってなに?」と思っている方から「今年こそは行きたい!」と考えている方まで、聞いておいて損はないはず。

ビールを片手に気軽にご参加ください。


【タイムテーブル】

19:15 Open
19:30 Start / Talk Session
21:00 QA / Meetup
21:30 Close


【こんな人におすすめ】

・アルスエレクトロニカフェスティバルに興味がある人
・アルスエレクトロニカフェスティバルに行きたいと思っている方
・アルスエレクトロニカフェスティバルに行ってみようか迷っている人
・メディアアートに興味がある方
・ちょっと変わった旅行先を探している方
・この秋、オーストリアに行こうと思っている方



【プロフィール】


Noriko Omizo / 大溝 範子

デザイン学部 ビジュアルデザイン学科 デジタルクリエイションコース准教授
創造戦略機構 国際教育センター長

京都精華大学美術学部デザイン学科卒業。ゲームクリエイター。
アーケードゲーム「ガンブレードNY」「トップスケーター」、家庭用ゲーム「ブリンクス」「ブルードラゴン」「ラストストーリー」などの制作に携わる。
ゲームキャラクターのディレクション及びゲーム開発全般を経験し、現在は大学でゲーム制作やイメージ表現の授業を担当する傍、フリーランスでスマートフォンのゲームアプリのアートディレクション等で活動中。



Kousei Ikeda / 池田 航成

フリーランス テクニカルディレクター / エンジニア / 京都精華大学デザイン学部非常勤講師

北海道札幌市生まれ。立命館大学で心理学を専攻し、基幹システムのエンジニアでキャリアをスタート。事業会社やプロダクションなど数社を経て独立。広告/エンターテイメント/スポーツ/アート等の領域で、デジタル技術を活用したお化け屋敷や子供も楽しめるアトラクションなどのエンターテイメント/照明や映像を使った空間演出/アイデアのプロトタイピング/インタラクティブなウェブサイト/デジタルインスタレーション等の制作プロジェクトにて主にプログラマー/テクニカルディレクターとして企画設計から実装構築まで幅広く携わる。クリエイティブコレクティブSPEKTRA共同創設者/メンバー。



SPEKTRA

京都を中心に活動するデジタル/テック・クリエイティブのコミュニティ。映像や照明を使った空間演出表現、エンジニアリングに関するイベントを定期的に開催している。




【チケット】

一般(1drink付き) 1000円
学生(1drink会場で注文) 無料
※スペースの関係上限界はありますが、当日受付も可能です。お気軽に参加ください。


【協力】

FabCafe Kyoto / MTRL KYOTO


【クレジット】

Producer / Director : Kousei Ikeda
Designer : Masako Murai
Akitoshi Mizutani : Design Supervisor
Fri May 17, 2019
7:30 PM - 9:30 PM JST
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Venue
Tickets
一般(1drink付き) SOLD OUT ¥1,000
学生(1drink会場で注文) FULL
Venue Address
京都市下京区本塩竈町554 Japan
Organizer
SPEKTRA
172 Followers