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清水亮×東浩紀【ゲンロンカフェat VOLVO STUDIO AOYAMA #15】「人工知能は悩める経営者を救うのか」@shi3z @hazuma

Description
【イベント概要】

※会場は「ボルボ スタジオ 青山」です。
急遽開催決定! 清水亮と東浩紀が語る「人工知能は悩める経営者を救うのか」。

ボルボスタジオ青山、第15回の開催が、急遽決定いたしました。
新年を迎え、新たな歩みをすすめるために、
清水亮さんをお迎えして、ずばり「会社経営」の未来を語り合います。

『ゲンロンβ32』で東浩紀は、
2018年を振り返りながら「等価交換の外部」について書き下ろしました。
今回の対談はその続編ともいえる内容になるでしょう。
2019年、東浩紀の初出演イベントとなります。
ぜひ会場においでください。





【登壇者プロフィール】

清水亮(しみず・りょう)



新潟県長岡市生まれ。6歳の頃からプログラミングを始め、21歳より米Microsoftで上級エンジニアとした活動後、'99年、ドワンゴに参画。'03年より独立し株式会社UEIを設立、代表取締役社長兼CEOに就任。'05年独立行政法人IPAより天才プログラマーとして認定される。近年は深層学習を活用した人工知能の開発を専門に行い、'17年にギリア株式会社を設立し、現職。著書として「よくわかる人工知能 (KADOKAWA)」など。'17年より東京大学先端科学技術研究センター客員研究員。



東浩紀(あずま・ひろき)


1971年生まれ。東京都出身。哲学者・作家。専門は現代思想、表象文化論、情報社会論。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。株式会社ゲンロン代表、同社で批評誌『ゲンロン』を刊行。著書に『存在論的、郵便的』(新潮社、第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(講談社)、『弱いつながり』(幻冬舎)など多数。2017年刊行の『ゲンロン0 観光客の哲学』(ゲンロン)で第71回毎日出版文化賞(人文・社会部門)を受賞。
https://twitter.com/hazuma




【チケットについて】
友の会会員割引・学生割引はございません。
チケット代には、1ドリンクが含まれます。会場ではお飲み物の販売もございますが、お支払いはクレジットカード、電子マネーのみのお取り扱いとなっております。
お支払い後のキャンセルは受け付けることができません。あらかじめご了承ください。

【入場・座席について】
開場は開演30分前の18時30分となります。
座席はチケットの申し込み順ではなく、当日ご来場いただいた順でのご案内となります。
座席は人数分ご用意しておりますが、ご来場の時間によっては見づらい席になる可能性がございます。お早めのお越しをおすすめいたします。

【そのほか】
会場はボルボ スタジオ青山 (東京都港区北青山3-3-11)です。
未成年の方、車でご来場の方にはアルコールを提供できません。
18歳未満の方は23時以降の参加はできません。
保護者が同伴しない18歳未満の方は22時以降の参加はできません。
本イベントはインターネットでの動画配信を予定しております。ご来場のお客様は映像に映り込む可能性がございます。
イベント中の無断録画・録音はご遠慮ください
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#399902 2019-01-09 14:27:25
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Fri Jan 18, 2019
7:00 PM - 9:30 PM JST
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Venue
Tickets
前売券 1ドリンク付 SOLD OUT ¥3,000
Venue Address
東京都港区北青山3-3-11 Japan
Organizer
ゲンロンカフェ
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