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【DAY2】渋谷芸術祭 presents SCRAMBLE FILMS #1 SHIBUYA AWARDS 2018 –

Description
OPEN 18:00
START 18:30
映像ディレクターや関係者と交流しよう!国内外のオリジナリティ溢れる映像作品が集結!

くわしくは東京カルチャーカルチャー イベントページもどうぞ。
このイベントは、渋谷芸術祭内 SHIBUYA FILM AWARDS連動イベントです。

映画一本分の入場料で、映像の作り手と共にに楽しむ3日間をご用意しました。
2日目と3日目は、今年第10回を迎える渋谷芸術祭による映像コンペティションイベント【渋谷芸術祭presents SCRAMBLE FILMS #1 – SHIBUYA AWARDS 2018 – 】を開催します!

国内外のクリエーターが手掛けた映像[ブランデッドフィルム・Music Video・キャンペーン映像・PV・映画チーザー等]作品の上映会や、関係者ゲストを招待してのトークセッション、来場者と関係者同士がネットワーキング出来るスタイルを含んだ、魅力的なコンテンツを用意しています。

多彩なゲストたちが語る制作秘話は一見に値するはず!
一線で活躍する映像クリエーターたちと、映像を熱く語りつくそう!

今回のイベントでは、フィルムの上映に合わせて、海外と日本の映像カルチャーに関するクリエイティブトークをゲストを交えて行います。ファシリテーターには、海外で育った経験から国際的な感覚を兼ね備え、映像業界でお仕事をしている二人を迎え、ゲストと来場者を繋いで行きます。

【TOPICS】

■アーティストMV制作プロジェクト
〜シンガーソングライターが自ら監督するミュージックビデオ〜

2018年10月31日にファーストアルバム「シティ・ライツ」をリリースする松室政哉。
年間300本もの映画を観るほどの映画好きとして知られるシンガーソングライター・松室政哉が、
自らの楽曲で初メガホンをとったミュージックビデオ「きっと愛は不公平」について、
同作品の撮影監督である栗山健一氏を招いての撮影秘話を中心としたクロストークショー。
スクリーニング作品「きっと愛は不公平(完全版) 」「海月」


松室政哉 – 映像監督(オフィスオーガスタ)
栗山健一 – 撮影監督(SINGALLERITY)


■フォトグラファー ヨシダナギ スペシャルトークショー
いまメディアで注目を浴びるフォトグラファーのヨシダナギさんを招き、ここでしか聞けない話を大いに語ってもらうスペシャルトークショー。

ヨシダ ナギ 1986 年生まれ フォトグラファー。
2009年より単身アフリカへ渡航。
以来、独学で写真を学びながらアフリカをはじめとする世界中の少数民族を撮影、発表。
唯一無二の色彩と直感的な生き方が評価され、
2017年には日経ビジネス誌で「次代を創る100人」、雑誌PEN「Penクリエイター・アワード 2017」に選出される。また同年には、講談社出版文化賞 写真賞を受賞。
近著には、写真集『SURI COLLECTION』(いろは出版)、紀行本『ヨシダ、裸でアフリカをゆく』(扶桑社)、エッセイ「ヨシダナギの拾われる力」(CCCメディアハウス)、BEST作品集「HEROES」(ライツ社)がある。


http://nagi-yoshida.com


【ファシリテーター】
佐藤研二(MODEL / MC)

1982年 3月 23日フランス人の父と日本人の母をもつ、フランス、パリ生まれ。愛称は 「ケニー」。幼い頃からフランスと日本を行き来し、18歳のとき双子の兄ジュリアンとパリから東京に生活拠点を移す。
スカウトをきっかけに19歳から、モデルとして活動を開始。雑誌、広告、テレビCMに多数出演。その後、 KENNYとして音楽専門チャンネル MTV JAPAN のプレゼンターを経て、現在はモデル、MCとしても活動する傍ら、Kobe collection, Miss Universe Japan, Van Cliff & Arpels, Calvin Klein, Sony, NIKE など、大手企業イベントのMCも務める。
2007年、イベント企画・制作会社 MUGENKAI COMMUNICATION を共同設立し、役員就任。2009年には代官山の鎗ヶ崎の交差点近くで様々な分野のクリエーターが集い、東京のカルチャーシーンをクリエイトするマルチスペース「M Event space and Bar」 をプロデュース。
2014年、国外の映像制作会社やクリエイティブチームの日本での現地制作をサポートやアテンド業務をおこなうTOKYO ACT 2、そしてパリと東京を拠点に不動産コンサルティングを中心とした事業を展開する 株式会社 SUCREME を設立。
フランス語、日本語、英語が堪能。グローバルなコミュニケーションスキルと アイデンティティーを生かし国内外で注目を浴び、ボーダレスに活動する。

倉木拓郎(俳優 / プロデューサー)

福岡県出身 ニュージーランド育ち。
オークランド国立芸術大学ELAMにてアートと写真を学ぶ。
ジョン・ウー監督のアシスタントであったHan Niuより声をかけられ映画の世界へ。
初主演作品が日本と中国にて上映される。
フランス人監督 クリストフ・デロー作品フランスSF短編映画に主演。
同作品がカンヌ国際映画祭ショートフィルムコーナーに出展され、自身もカンヌ映画祭へ参加。作品は東京、パリにて上映され、反響を得る。
現在は映画、ドラマなど、主に映像作品において俳優活動を行っている傍ら、海外チームとの映像制作活動などを行っている。
株式会社 シンギャラリティー 所属
http://www.singallerity.jp/profile/kuraki/

渋谷芸術祭presents
SCRAMBLE FILMS #1
– SHIBUYA AWARDS 2018 –

ここでしか聞けない生の話、来場者と関係者がつながる3日間。
たくさんの方々の、ご来場を心よりお待ちしております。

主催:一般社団法人SHIBUYA AWARDS ASSOCIATION
共催:渋谷芸術祭実行委員会
特別協力:東京カルチャーカルチャー
Tue Oct 30, 2018
6:30 PM - 9:30 PM JST
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Venue
Tickets
前売りチャージ券(全席自由) SOLD OUT ¥1,800
Venue Address
渋谷区渋谷1丁目23−16 4階 cocoti SHIBUYA(渋谷 ココチ) Japan
Organizer
東京カルチャーカルチャー
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