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日本の研究活性化に向けて

Description

「シンポジウム 日本の研究活性化に向けて」

❖ 開催日時  2018101日(月) 10:00 20:20

❖ 会場    早稲田大学 国際会議場(東京都新宿区西早稲田1−20−14)

       www.tokyo-psw.ccom/event/09/090710_map.pdf

参加費   無料

❖ 主催    一般社団法人セキュアIoT プラットフォーム協議会

       NPO 知的社会システム研究開発機構

❖ 共催 早稲田大学

❖ プログラム

10:0010:20

開会挨拶・総合司会  実行委員長  辻井重男

  セキュアIoTプラットフォーム協議会 理事長

10:2012:00 パネル討論会  

研究活性化に向けて 第1部

久間和生 農業・食品産業技術総合研究機構 理事長

            (前 内閣科学技術会議のリーダー)

白井克彦 早稲田大学元総長

安藤 電子情報通信学会会長

喜連川 優 国立情報学研究所 所長/東京大学生産研究所 教授

1:2013:15 休憩

13:1515:00 最新の研究活動紹介    

  深い表情認識のための新しいAI手法   

趙 晋輝 中央大学教授

  NICTにおけるセキュリティ基盤研究の研究開発状況

大久保美也子 NICTセキュリティ基盤研究室 主任研究員

  インターネットにおける 匿名性と特定・追跡性  

才所敏明  セキュアIoTプラットフォーム協議会

中央大学研究開発機構

    森林を読み解くICTの活用

千葉幸弘 森林研究・整備機構 森林総合研究所 フェロー

株式会社アドイン研究所 顧問

15:0015:30 休憩

15:3017:15 シニア研究者の社会貢献に向けて

光輝会活動

池上徹彦 会津大学名誉教授、文科省科学技術政策研客員研究官

     片山卓也   国立先端科学技術大学院大学 前学長

中央大学研究開発機構 機構教授

     石田祐子   ジャパンデータコム株式会社 代表取締役会長               

若宮正子   NPO法人ブロードバンドスクール協会理事

司会 近藤則子 老テク研究会事務局長      

17:1518:00 休憩

18:0018:40 情報通信技術研究会(NESSY

「理念と現実の相剋 楕円暗号・京都学派と近代の超克・IT社会における三止揚などの視点から」

辻井重男 中央大学研究開発機構 フェロー・機構教授

18:4020:20 鼎談

研究活性化に向けて  

甘利俊一  東京大学名誉教授(AIの先駆的研究者)

梶田隆章  東京大学教授・2015年ノーベル物理学賞受賞者

伊賀健一  東京工業大学元学長(兼進行役)

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#371360 2018-09-19 02:22:59
Mon Oct 1, 2018
10:00 AM - 8:30 PM JST
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新宿区西早稲田1丁目20−14 Japan
Organizer
IoTサイバーセキュリティシンポジウム
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