Event is FINISHED

【連続講座|全5回】「世界のパブリック・スペースを読む」 〜海外からの視点を通して日本のパブリック・ライフの現在地を考える〜 produced by JSURPまちづくりカレッジ2018

Description

認定NPO法人日本都市計画家協会がプロデュースする「まちづくりカレッジ2018」。
まちづくりの実践者たちとともに、時代の先を見据えた知見や、最先端事例を学べる全5回の連続講座です!


JSURPまちづくりカレッジ2018 コース④

「世界のパブリック・スペースを読む」

〜海外からの視点を通して日本のパブリック・ライフの現在地を考える〜


定員:35名

申し込み締め切り:8月31日(金)


【概要】

近年、プレイスメイキングやエリアマネジメントの一環として積極的な活用が図られているパブリック・スペース。国や地方自治体による規制緩和も進んだことで、多様な活用ができるようになってきています。多様なアクティビティを生み出すことや都市への愛着を育てることは、都市での暮らしを豊かにするために重要であり、パブリック・スペースはそういった活動の受け皿になります。この講座では世界の都市のパブリック・スペースを読み解き、そこから日本の都市を見つめ直すことで、日本のパブリック・ライフの現在地を考えます。



【講座内容】

プロデュース: 望月健太&園田聡


第1回 9月3日(月)

世界のパブリック・スペースの読み方〜アクティビティの視座から都市を読む〜

講師:上田 孝明/(株)日建設計 NIKKEN ACTIVITY DESIGN lab


第2回 9月14日(金)

ドイツ編:ベルリンの住民自治型エコビレッジ〜クラブから生まれた都市の新たなパブリックの形〜

講師:園田 聡/(有)ハートビートプラン


第3回 9月28日(金)

イギリス編:ロンドンのストリート・マーケット〜都市へのコミットメントとしてのマーケット〜

講師:鈴木 美央/O+Architecture


第4回 1012日(金)

オランダ編:アムステルダムの公共デザイン〜都市の資源を活かした豊かなパブリックの在り方〜

講師:飯石 藍/公共R不動産・(株)NEST


第5回 11月5日(月)

アメリカ編:サンフランシスコのストリート〜都市の余白をアメニティに変えるパークレット〜講師:遠藤 新/工学院大学建築学部教授



※新規でJSURP会員になることをご希望の方は j-college@jsurp.jp までご連絡ください。


チラシ、詳細はこちらから


過去のJSURPまちづくりカレッジはこちらから 

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#361918 2018-08-15 09:40:48
Sep 3 - Nov 5, 2018
[ Mon ] - [ Mon ]
5:00 PM - 9:00 PM JST
Add to Calendar
Venue
CITY LAB TOKYO(東京スクエアガーデン6F)
Tickets
一般 SOLD OUT ¥20,000
JSURP会員 SOLD OUT ¥12,000
学生 SOLD OUT ¥5,000
Venue Address
中央区京橋3丁目1−1 6F Japan
Organizer
JSURPまちづくりカレッジ
175 Followers
Attendees
17