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フォーラム「Logistics Architecture ―物流が建築、都市を変えていく―」【第4回】

Description

AIIoT、ロボット、自動運転などによって物流は大きく進化し、建築や都市を大きく変化させることでしょう。

既にそのきざしは見え始めています。

「都市」「建築」「地理学」の各分野の専門家を講師に招き、進化と変化のベクトルを展望するフォーラムの第4回を開催します。

http://sohko-renovation.com/archives/1136


【開催概要】

日 時:20181113日(火)18:3020:0018:00~受付開始)

会 場:サンゲツ品川ショールーム

    東京都港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー4F

    https://www.sangetsu.co.jp/showroom/tokyo/

講 演:

Logistics4.0時代の物流施設 羽田クロノゲートと最新物流施設

五十君興氏(日建設計 執行役員先端系施設デザイン推進担当、ドキュメントデザインセンター代表

「東京臨海部における土地利用変化とドライビングフォース―1990年代以降の動きを中心に―」

太田慧氏(首都大学東京 特任助教)

モデレーター:中崎隆司氏(建築ジャーナリスト&生活環境プロデューサー)

参加費:無料

定 員:50名(事前申し込み制:先着順)

主 催:Logistics Architecture(ロジスティクス・アーキテクチャ)研究会

企 画:中崎隆司(建築ジャーナリスト&生活環境プロデューサー)

協 賛:株式会社リソーコ

協 力:株式会社サンゲツ


【プロフィール】

五十君興(日建設計 執行役員先端系施設デザイン推進担当、ドキュメントデザインセンター代表):

1983年神戸大学大学院修士課程を修了し、日建設計に入社。単体の建築だけではなく、複合化された都市レベルの巨大建築設計まで広範囲に手掛ける。「成田空港旅客ターミナルビル」「エプソンイノベーションセンター」「羽田クロノゲート」など空港ターミナル、研究施設、物流施設における時代の最先端を切り開く施設を設計。


太田慧(首都大学東京 特任助教):

首都大学東京博士課程修了。専門は観光地理学、土地利用研究、沿岸地域、GIS(地理情報システム)。


中崎隆司(生活環境プロデューサー・建築ジャーナリスト):

生活環境の成熟化をテーマに都市と建築を対象にした取材・執筆ならびに、展覧会、フォーラム、研究会、商品開発などの企画をしている。著書に『建築の幸せ』『ゆるやかにつながる社会-建築家31人にみる新しい空間の様相―』『なぜ無責任な建築と都市をつくる社会が続くのか』『半径一時間以内のまち作事』などがある。


【問い合せ先】

Logistics Architecture(ロジスティクス・アーキテクチャ)研究会

事務局(株式会社リソーコ内) 担当:浜谷

03-3453-0919

E-Mail info@re-sohko.co.jp


LINK

MAKE ALTERNATIVE TOWN-若手建築家5名による倉庫リノベーションの提案-」

http://makealternativetown.com/

MAKE ALTERNATIVE SPACE-建築ユニット3組による倉庫リノベーションの提案-」

http://makealternativespace.com/

【コラム】Logistics Architecture 物流が建築、都市を変えていく(1)

http://sohko-renovation.com/archives/1124

【コラム】Logistics Architecture 物流が建築、都市を変えていく(2)

http://sohko-renovation.com/archives/1133

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客席を含む会場の写真・映像が公開される場合があります。予めご理解の上、ご来場ください。
勧誘行為など目的の参加をお断り、発見次第ご退場頂きますのでご了承ください。

Tue Nov 13, 2018
6:30 PM - 8:00 PM JST
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Venue
Tickets
当日入場券 FULL
Venue Address
港区 港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー4階 Japan
Organizer
ロジスティクス・アーキテクチャ研究会
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