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【現在50名】キカガク代表/エデュテックパートナーズ代表登壇 『AIのビジネス活用を進めるためにあるべき人材・組織体制とは何か?』

Description

AIのブームも少しずつ落ち着き始め、『導入』までを考える企業が増えてきました。

しかしながら、AIをビジネスに本格的に活用できる企業はごく一部でしかありません。AIを活用するためには以下のようなAI実行プロセスを回せる組織・人材を社内で整える必要があります。


1.経営者や企画担当者がAIでビジネス企画を立案する。
2.企画担当者や情シスがAIベンダーを選定する。
3.情シスがAIプロジェクトを管理する。
4.情シスがAIシステムを運用してビジネスに活かす。


そのためには従来のAI研修ように、ただAIモデル実装やエンジニアリング力を養うだけでは十分ではありません。今回は、AI導入成功の鍵である『発注者リテラシー』について、創業1年半で受講生が6000名超のキカガク代表吉崎と、大手企業やコンサルタントへのAIビジネス検討ノウハウを提供しているエデュテックパートナーズ代表柴田が共同で、AI活用を進めるための組織・人材・ノウハウについてお伝えします。


AIのビジネス活用全般を知ることで、どのように社内でAIを活用できるようにするべきかの具体的なイメージを掴んでいただけるイベントです。


講義終了後に質疑や懇親会も催しますので、ご参加者との交流も含めて有意義な機会をご提供いたします。


 本イベント対象者

· 経営者および事業の企画をされている方

· 新規事業を行う必要があるも具体的なアクションに悩んでいる方

· 発注者として機械学習の業務概要やフローを学びたい方

· 機械学習・データ分析などキャリアを築いていきたい方



イベントスケジュール

■18:40分~:受付開始

■19時00分~19時10分:セミナー挨拶

■19時10分~19時55分:キカガク代表吉崎
『AIエンジニアを育成するためのプロセスと落とし穴』

■20時00分~20時55分:エデュテックパートナーズ代表柴田
『AIのビジネス活用のための企画立案ノウハウと必要な組織体制』

■21時00分~23時00分:懇親会


登壇者情報

吉崎 亮

株式会社キカガク代表取締役社長

1991年生まれ、26歳。舞鶴高専、京都大学大学院卒業後、ITベンチャー企業を経て、2017年1月に株式会社キカガクを設立。人工知能関連技術の教育を行う。現在は東京大学やG'sアカデミーなどでも教鞭を執る。設立1年半で受講生は6000名を超える。


柴田真吾

株式会社エデュテックパートナーズ代表取締役社長

1981年生まれ、37歳。慶應義塾大学卒業。アクセンチュア/KPMG FAS/教育ベンチャー企業を経てテクノロジー×ビジネス講座を核としたコンサルティング事業を運営。アクセンチュア入社後コンサルタントとしてシステム構築からアナリティクス、新規事業立案、戦略策定、M&Aまで幅広いコンサルタント業務実績を有する。戦略コンサルティング×アナリティクスの両方の経験を有していることが強み。



会社紹介


株式会社キカガク


人工知能・機械学習の教育およびコンサルティングを事業としています。 Deep Learning Labのアカデミー担当企業として、ディープラーニングハンズオンセミナーをはじめとした、短期間で学べるセミナー事業を展開しています。


株式会社エデュテックパートナーズ


エデュテックパートナーズは経営者・経営企画向けのAIビジネス研修からデジタル戦略立案/イノベーション組織構築支援などのコンサルティングを手掛けるコンサルティング型研修カンパニーです。

Updates
  • タイトル は 【現在50名】キカガク代表/エデュテックパートナーズ代表登壇 『AIのビジネス活用を進めるためにあるべき人材・組織体制とは何か?』 に変更されました。 Orig#354785 2018-07-19 20:58:39
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Fri Jul 20, 2018
7:00 PM - 11:00 PM JST
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Venue
兜町第3ビル 2F NATULUCK茅場町
Tickets
一般チケット SOLD OUT ¥1,000
Venue Address
〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町12-7 兜町第3ビル Japan
Organizer
EduTech Partnersのテクノロジー講座
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