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【再講義】広報勉強会@イフラボ(第18講):露出度が高まる「記者発表会」の運営方法、取材案内の効果的な配り方など

Description
以下、広報勉強会@イフラボ・第18講の再講義に関するご案内です。

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広報勉強会@イフラボの長沼です。

すっかり遅くなってしまいましたが、7月の広報勉強会@イフラボ、第18講のご案内です。

先月はプレスリリースの書き方を中心にレクチャーをしましたが、ここぞ!という話題のときにはリリースを配信するだけではなくて「記者会見」や「記者説明会」を開催することも有効です。私のところには、日常的に「こんな記者会見をやるんだが全くメディアが集まらないから助けてほしい」といったような相談が沢山届きます。色々と事情を聴いてみると、正しい手順でメディアへの案内ができていない、案内状でメディアに伝えるべきことが伝えれていない、といったようなケースが多く見てきました。

そこで、第18講では記者会見の正しい運営方法と、どのように案内すれば沢山のメディアが取材に来てくれるのか、さらには取材したくなる記者会見とは?などについて皆さんと深く考えていきたいと思います。沢山のメディアが会見に来てくれるほど、広報担当として嬉しいことはないですよね。より大きな露出につながり社会に対しても大きなインパクトを与えることができるような記者会見の運営方法を今回の勉強会ではお教えします。

なお、前回同様にシーズン2から導入している参加メンバーからの活動報告も予定しています。登壇者が決まりましたら改めてご案内させていただきます。

それでは当日、イフラボで多数の皆さんとお会いできますことを楽しみにしています。

※カバー画像は2018年6月に行ったイフラボの講義風景。

<再講義・開催概要(日時、会場等)>
・日時
  2018年7月26日(木)開場 18:45 開始 19:00

・講師
 インフォテリア(株) 広報・IR室長
 (一社)ブロックチェーン推進協会 事務局長・広報部会長

 長沼 史宏(ながぬま ふみひろ)

・講義内容(予定)
(1)長沼の近況報告(露出事例の紹介)
(2)メディアが沢山集まる記者会見とは?
   ~ 取材に来たいと思える記者会見の内容と構成 ~
(3)取材案内の書き方。
   ~ テレビ局も含めた幅広いメディアにリーチする案内方法 ~
(4)記者会見の運営方法
   ~ 司会のやり方、進行台本の作り方、会場内でメディアに伝えるべきこと 等 ~

・タイムテーブル
 19:00-20:00 レクチャー
 20:00-20:15 質疑応答
 20:15-20:45 参加メンバーとのパネルディスカッション(登壇者調整中)
 20:45- ネットワーキング

・対象者
 企業/団体等のPR・IR・マーケティング担当者、PR会社の方 他
 ※学生の方もWelcomeです。

・会場
 インフォテリア(株)本社内 IoT Future Lab.(イフラボ)

<講師の活動に関する参考記事>
  (広報会議2018年5月号)
   (広報会議2016年4月号)


   ー成功事例を社内共有したことで連携が進み、掲載拡大の後押しにー
   (PR TIMES Our Works)

<注意事項>
※満席(75席)になった時点で募集を終了します。より多くの方にご参加いただけるように万が一都合が悪くなった方はその旨、私までご一報ください。キャンセル処理をさせていただきます。また、大変お手数ですが、当日の会場での参加申し込みは受け付けておりませんので事前登録をお願い致します。

※広報勉強会@イフラボは2017年1月から実施している勉強会で、今までに延べ1,000名以上の方が参加しています。広報スキルを高めようとする志の高い方々が集まる広報コミュニティとして運営していますので、会場での営業活動は禁止させていただきます。また、参加目的が主催者の趣旨に反する方、勉強会の健全な運営の妨げになる方については参加をお断りする場合がありますので予めご了承願います。

以上
Thu Jul 26, 2018
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
インフォテリア(株)、IoT Future Lab.
Tickets
受講チケット FULL
Venue Address
東京都品川区大井1丁目47番1号 NTビル1F Japan
Organizer
広報勉強会@イフラボ
833 Followers
Attendees
52