【平山周吉×南陀楼綾繁】〈雑力の人 草森紳一:元祖サブカル評論家〉展 トークイベント | Peatix tag:peatix.com,2011:1 2024-06-24T10:00:26+09:00 Peatix Readin' Writin' BOOK STORE 【平山周吉×南陀楼綾繁】〈雑力の人 草森紳一:元祖サブカル評論家〉展 トークイベント tag:peatix.com,2024:event-3961218 2024-06-22T19:00:00JST 2024-06-22T19:00:00JST ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 〈雑力の人 草森紳一:元祖サブカル評論家〉展 トークイベント平山周吉×南陀楼綾繁━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 草森紳一という、とんでもない物書きがいた。その手にかかると、どんなことでも批評の対象になった。いまこの時にこそ、甦る草森紳一・展。(撮影:大倉舜二) 草森紳一(くさもり・しんいち) 1938ー2008 北海道・音更生まれ。随筆家。慶應義塾大学中国文学科卒。婦人画報社の編集者を経て、文筆業に。マンガ、デザイン、美術、ファッション、広告、写真、建築、江戸、中国文化など、文化全般についての執筆を展開した。主な著書に、『ナンセンスの練習』『江戸のデザイン』(毎日出版文化賞)『絶対の宣伝:ナチス・プロパガンダ(全4冊)』『素朴の大砲』『写真のど真ん中』『荷風の永代橋』『随筆 本が崩れる』『李賀:垂翅の客』など。・展示の会期:2024年6月12日(水)〜23日(日) *追悼集『草森紳一が、いた。』(税込3300円)好評発売中。 *会場では、草森紳一の著作や撮影写真が展示されます。__________________________________ 概 要 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄日 時:2024年6月22日(土)18:30開場/19:00開演     当日、開演直前にzoomのURLをメールまたはPeatix DMにてお送りいたします。    1週間のアーカイブ配信あり。開催日の翌日以降、準備でき次第メールにてアーカイブ視聴URLをお送りします。会 場:Readin’ Writin’ BOOK STORE(東京メトロ銀座線「田原町」徒歩2分)参加費:1,000円(会場、オンラインとも)※会場で開催し、オンラインでの同時配信を予定しています。ただし、状況により登壇者の移動に困難が生じた場合などは、延期、オンラインのみでの開催となる可能性もございます。あらかじめご了承ください。__________________________________ 登壇者プロフィール ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 平山周吉(ひらやま・しゅうきち) 1952年、東京都生まれ。編集者を経て、雑文家。著書に、『江藤淳は甦える』(新潮社、小林秀雄賞)『満洲国グランドホテル』(藝術新聞社、司馬遼太郎賞)『小津安二郎』(新潮社、大佛次郎賞)など。編集者時代、草森紳一の『本が崩れる』なども編集。 南陀楼綾繁(なんだろう・あやしげ) 1967年、島根県出雲市生まれ。ライター、編集者。「不忍ブックストリート」前代表。「石巻まちの本棚」の運営にも携わる。著書に、『町を歩いて本のなかへ』(原書房)『古本マニア採集帖』(皓星社)、編著に『中央線小説傑作選』(中公文庫)など。__________________________________  配信について ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄オンライン配信は、ZOOMを利用しておこないます。Zoomアプリをインストールしインターネットに接続したPC、スマホ、タブレットなどをご用意ください。当日、開演前にPeatixのDMおよび、お申し込みの際にご入力いただいたメールアドレスへミーティングルームへの招待URL、パスワードなどをお送りしますので、そちらからご参加ください。なお、機材トラブル等で開始時間が遅れることがございます。また配信が不可能な状態になった場合は、終了後に録画を共有する形で対応させていただきます。あらかじめご了承のうえお申し込みください。