宇野維正×速水健朗×東浩紀【ゲンロンカフェ at VOLVO STUDIO AOYAMA #7】「1998年から2038年へーー消費と都市と交通から日本の20年前と20年後を考える」@hazuma @gotanda6 @uno_kore

Description


【イベント概要】

「ゲンロンカフェ @ VOLVO STUDIO AOYAMA」第7回は、初の鼎談で賑やかにお送りいたします! ゲストは、映画・音楽ジャーナリストの宇野維正さんと、ゲンロンでもおなじみの速水健朗さんです。イベントは、「日本の(おもに消費の)20年後」の予測から、テクノロジーに伴う音楽消費の変化など、様々なトピックでお送りいたします!

会場は「ボルボ スタジオ 青山」。美味しいシャンパンや珈琲のご用意もございますので、ぜひご来場いただき素敵な空間とともにお楽しみください。毎回、神回とご好評いただいているシリーズ! どうぞお見逃しなく!!


【登壇者プロフィール】


宇野維正(うの・これまさ)

1970年、東京生まれ。映画・音楽ジャーナリスト。「装苑」「GLOW」「ナビカーズ」「Rolling Stone Japan」「リアルサウンド映画部」などでコラムや対談を連載中。著書に「1998年の宇多田ヒカル」(新潮社)、「くるりのこと」(新潮社)、「小沢健二の帰還」(岩波書店)など。

速水健朗(はやみず・けんろう)



フリーランス編集者・ライター。1973年生。著書に『ケータイ小説的。——“再ヤンキー化”時代の少女たち』(原書房)、『ラーメンと愛国』(講談社現代新書)、『1995年』(ちくま新書)、『フード左翼とフード右翼』(朝日新書)、『東京β』(筑摩書房)、『東京どこに住む?』(朝日新書)など。


東浩紀(あずま・ひろき)

1971年生まれ。東京都出身。哲学者・作家。専門は現代思想、表象文化論、情報社会論。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。株式会社ゲンロン代表、同社で批評誌『ゲンロン』を刊行。著書に『存在論的、郵便的』(新潮社、第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(講談社)、『弱いつながり』(幻冬舎)など多数。2017年刊行の『ゲンロン0 観光客の哲学』(ゲンロン)で第71回毎日出版文化賞(人文・社会部門)を受賞。
https://twitter.com/hazuma




【チケットについて】

  • 友の会会員割引・学生割引はございません。
  • チケット代には、1ドリンクが含まれます。会場ではお飲み物の販売もございますが、お支払いはクレジットカード、電子マネーのみのお取り扱いとなっております。
  • お支払い後のキャンセルは受け付けることができません。あらかじめご了承ください。

【入場・座席について】

  • 開場は開演の30分前です。
  • 座席はチケットの申し込み順ではなく、当日ご来場いただいた順でのご案内となります。
  • 座席は人数分ご用意しておりますが、ご来場の時間によっては見づらい席になる可能性がございます。お早めのお越しをおすすめいたします。

【そのほか】

  • 会場はボルボ スタジオ 青山 (東京都港区北青山3-3-11)です。
  • 途中入退場自由ですが、開演後のご入場は、生放送に映り込む可能性がございます。
  • 未成年の方、車でご来場の方にはアルコールを提供できません。
  • 18歳未満の方は23時以降の参加はできません。
  • 保護者が同伴しない18歳未満の方は22時以降の参加はできません。
  • 本イベントはインターネットでの動画配信を予定しております。ご来場のお客様は映像に映り込む可能性がございます。
  • イベント中の無断録画・録音はご遠慮ください


Updates
  • 会場住所 は 東京都港区北青山3-3-11 に変更されました。 Orig#335415 2018-05-07 03:35:50
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Wed May 30, 2018
7:00 PM - 10:00 PM JST
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Venue
ボルボ スタジオ 青山
Tickets
前売券 1ドリンク付 ¥3,000

Combini / ATM payment will be closed at the end of May 29, 2018.

Venue Address
東京都港区北青山3-3-11 Japan
Organizer
ゲンロンカフェ
9,440 Followers