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【4/7Sat写真教室】girl×Photo☆ 春の撮影会!モデルさんを連れてプロカメラマンとフォト散歩!プロカメラマン松本茜 撮影指導会 ただなんとなくの写真はもうやめよう!

Description

万が一、11時に間に合わないという方は、

tel: 03-6914-3618(東京天狼院)

までお電話をお願いいたします。


こんにちは。天狼院書店スタッフの山中です。
4月7日(土)プロカメラマン松本茜による撮影指導会開催いたします!

いい被写体を見つけてはシャッターを切るけれど、なかなか、コレ!といったものが撮れないことありますよね。写真を楽しむことはもちろん大切。ですが楽しむその一歩先にいって、写真の腕を成長させたい!とは思いませんか?
茜塾では、そんな方々のために月2回第1第3土曜日に写真撮影指導会を開催していきます。
今まで500人以上の生徒さんを教えてきたプロカメラマン松本茜さんをお招きして実践的な技術を学んでいきます。



今回の
テーマは「girl×Photo☆ 春の撮影会!

偶然撮った風景写真に人が入り、いい感じになるという経験はみなさんあると思いますが
意図的にモデルさんをおいて、その風景を撮ったことはあるでしょうか?
モデルさんの魅力を引き出すことも大切ですが、今回は写真を構成する一つの要素としてモデルさんに協力していただきます。

風景の中に人を入れる。

そこに人がいるだけで、一枚の写真から多くの物語が伝わってきます。

場所は「吉祥寺」


ひらけた空、緑、花、…

目の前に広がる美しい景色の中にモデルを入れてどこを切り撮るか。


課題は「自分にしか見えない景色」


どこへ足を向け、

何を見て、

どう感じるのか。
あなただけの景色を見つける旅にでかけていきましょう!



カメラは持っているけれど、なかなか使いこなせていない。

写真はよく撮るけれど、自分らしさがわからない。

もっともっと写真の腕を上げたい!

という方ご参加お待ちしております!

ちょっとしたコツで、写真は劇的に変わります。





ーーーーープロカメラマン松本茜よりーーーーーー
私の世界を大きく広げてくれた、カメラという道具。
カメラを手にした日から、まだ見ぬ世界を探し求めて、どれほど多くの旅を重ねてきたことだろう。

「自分にとって大切な人たちに、目の前に広がる美しい景色を見せてあげたい」

その想いをきっかけに一眼レフを購入したあの日から、私の人生は変わったとはっきり言い切れる。

カメラは嘘を写すことはできない。
目の前に広がる現実の中から、自分の感性で一場面切り取るという簡単な方法で、最大限に自分を表現できる、簡単で奥深いものだと思っています。そんなカメラを使って、今後の自分の人生に寄り添う出来事や景色たちを色あせることなく残していくために、皆でともに学び育んでいくための授業を展開していきたいと思います。
月に二度、写真と真剣に向き合う時間を作り、これからのカメラ人生の可能性を一緒に広げていきましょう。

ーー天狼院書店とはーー
天狼院書店は小さな書店ではありますが
『READING LIFE』をテーマにかかげ、本を読むだけでは得られない「体験」を提供しております。
代表的なものが「部活」と呼ばれるイベントの開催!お客様を部員としてさまざまな部活動をしています。
2013年9月 東京池袋に1号店がオープン。
2015年9月 表参道、福岡の今泉にオープン。
2016年  京都天狼院 オープン予定

《イベント概要》

日時:2018年4月7日(土)11:00~13:00(10:45受付開始)
11:00 吉祥寺駅 南口(公園口) 集合

   概要説明

   講義開始

   自己紹介

   移動

   撮影開始

13:00 写真教室終了

講師: 松本茜氏
参加費:4,000円
会場:吉祥寺周辺 公園

定員:14名

集合場所:吉祥寺駅 南口(公園口)

モデル:

*CLASS天狼院「プラチナクラス」にご加入のお客様は参加費は半額で参加できます。

【持ち物】 カメラ お飲み物(外での撮影となりますので、水分補給は各自お願いいたします)

【講師プロフィール】
松本茜
プロカメラマン。天狼院フォト部顧問。プライベートで撮る風景写真を通して写真やイベントなど幅広い分野で活動を続けている。
何気ない日常をSPECIALな写真に切り取る類いまれなるスキルを有しており、将来を嘱望されるカメラマン。天狼院フォト部では、その瞬間の切り取り方を参加者に教えている。

【お申込はチケット販売サイト「Peatix」または「店頭」にて事前にお受けいたします】

ーーーーー茜塾とは?ーーーーーー

天狼院書店店主の三浦でございます。

天狼院には大人気のフォト部、旅・フォトゼミというのがありまして、様々なプロカメラマンの先生に来ていただいております。

あのスペシャルなカメラマン青山裕企さんにも女性の方限定の「ポートレート講座」で来ていただいており、こちらは東京、福岡で大人気です。

そして、天狼院には、実は秘密兵器のプロカメラマンがいらっしゃいます。

もはや「天才」と言ってしまってもいい。

その名も、フォトグラファー松本茜。

まだ、著名な物撮りのカメラマンの元で、修行していた時代に、僕は彼女のことを知りました。

彼女の作品をみて、そう、写真というより、もう「作品」と表現したくなるようなものばかりだったんです、そのときに、僕はたぶん興奮を隠せずにこう提案したのです。

「早く独立してプロカメラマンになったほうがいい! そして、とりあえず、天狼院のフォト部のひとつのクラスを担当してほしい!」

そのとき、僕が見せてもらった作品がこれらです。

早いもので、あれから、二年ほどが経ちました。

最初は、講師になれずに、戸惑いながらやっていたフォトグラファー松本茜でしたが、1年ほど経つと、写真に対する真摯な姿勢に、そして、その独特のアプローチに、多くのファンを得るまでになりました。

講義の様子は、もう、僕が少しの心配もないほどに、堂々たるものになっていました。
参加者の皆様方も、着実に、確実に、腕を上げておられました。

そして、今年の5月、僕はある大きな決断をしました。

書店をまるごと雑誌にしてしまう月刊『天狼院書店』を5月に、そして紙媒体の雑誌である月刊『READING LIFE』を夏に、創刊することに決めたのです。
天狼院のデザイナー長澤貴之と、写真について、相談していました。
やはり、雑誌は写真が決め手になる。

そのときに、僕は閃きました。

「そうだ! 茜先生に二つの雑誌のメインフォトグラファーになってもらえばいい!!!」

そうして組み上がった月刊『天狼院書店』の表紙デザインがこれでした。

特集がこれでした。

できあがりを見て、僕らは確信しました。

「まちがいない選択だった」と。

そして、今度は紙の雑誌である月刊『READING LIFE』の発刊を前に、僕らチーム天狼院は、フロントラインと呼ばれる秘密のアジトで、作戦会議を開いていました。

問題になるのは、雑誌に掲載する写真でした。

「雑誌を創るには、さらに写真が必要になる。ただの写真ではだめで、質の高い写真が必要だ。たぶん、その写真でこの雑誌の命運は決まる」

そのときに、決まったのが、雑誌『READING LIFE』写真部の設立です。

イメージとしては、大手新聞社専属の「写真部」です。

雑誌『READING LIFE』に掲載する写真は、この「写真部」で撮ってもらおう!

この「写真部」の部長には、もちろん、フォトグラファー松本茜に就任してもらうことにしました。

彼女の天才を、世に知らしめねばならない。

それが、天狼院の使命だと僕は考えているのです。

それだけではありません。この「写真部」には、お客様も入ってもらったらどうだろうかと考えました。

フォトグラファー松本茜が日々鍛えた雑誌『READING LIFE』のフォトグラファーたちに、雑誌の誌面を飾ってもらうのです!!

こうして、雑誌『READING LIFE』写真部の設立が決定しました。そして、その通称も決まりました。

「茜塾、がいいんじゃないかな」

この僕の一言に、スタッフは、

「それ、いいですね!」
「響きもいいです!」

と、好反応。

こうして、「茜塾」のプロジェクトが始動しました。

この「茜塾」、単に写真の撮り方を教わるだけではありません。

写真を「作品」に昇華する方法を松本茜先生に丁寧に指導していただきます。



《参考画像》





Sat Apr 7, 2018
11:00 AM - 1:00 PM JST
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Venue
吉祥寺駅 南口(公園口)
Tickets
一般 SOLD OUT ¥4,000
プラチナクラス SOLD OUT ¥2,000
Venue Address
東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目 Japan
Organizer
天狼院書店
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