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大山顕×東浩紀【ゲンロンカフェ at VOLVO STUDIO AOYAMA #6】「都市と道の写真論」@hazuma @sohsai

Description


【イベント概要】

「ゲンロンカフェ @ VOLVO STUDIO AOYAMA」第6回は、ゲストに大山顕さんをお招きいたします!
世界中の都市と道を撮ってきた大山さんと東浩紀が、あらためて現代の写真論を徹底考察。

会場の大型モニターで写真をご覧いただけますので、ツーリズム疑似体験が出来るかも。
写真に興味のある方、観光に興味のある方にもおすすめです。
文化や言説と、写真がどのように結びつくのか、『ショッピングモールから考える——ユートピア・バックヤード・未来都市』の共著者でもあるふたりの議論、必聴です。

会場は「ボルボ スタジオ 青山」。
美味しいシャンパンや珈琲のご用意もございますので、
ぜひご来場いただき素敵な空間とともにお楽しみください


【登壇者プロフィール】


大山顕(おおやま・けん)

フォトグラファー/ライター。1972年11月3日生まれ。1998年千葉大学工学部修了。研究テーマは工場構造物のコンバージョン提案。工業地域を遊び場としてきた生い立ちがこの論文に結実。卒業後松下電器株式会社(現Panasonic)に入社。シンクタンク部門に10年間勤めた後、フォトグラファーとして独立。出版、イベント主催などを行っている。
主な著書に『工場萌え』『団地の見究』(共に東京書籍)『ジャンクション』(メディアファクトリー)、『ショッピングモールから考える——ユートピア・バックヤード・未来都市』(東浩紀との共著、幻冬舎新書)など。


東浩紀(あずま・ひろき)

1971年生まれ。東京都出身。哲学者・作家。専門は現代思想、表象文化論、情報社会論。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。株式会社ゲンロン代表、同社で批評誌『ゲンロン』を刊行。著書に『存在論的、郵便的』(新潮社、第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(講談社)、『弱いつながり』(幻冬舎)など多数。2017年刊行の『ゲンロン0 観光客の哲学』(ゲンロン)で第71回毎日出版文化賞(人文・社会部門)を受賞。
https://twitter.com/hazuma




【チケットについて】

  • 友の会会員割引・学生割引はございません。
  • チケット代には、1ドリンクが含まれます。会場ではお飲み物の販売もございますが、お支払いはクレジットカード、電子マネーのみのお取り扱いとなっております。
  • お支払い後のキャンセルは受け付けることができません。あらかじめご了承ください。

【入場・座席について】

  • 開場は開演の30分前です。
  • 座席はチケットの申し込み順ではなく、当日ご来場いただいた順でのご案内となります。
  • 座席は人数分ご用意しておりますが、ご来場の時間によっては見づらい席になる可能性がございます。お早めのお越しをおすすめいたします。

【そのほか】

  • 会場はボルボ スタジオ青山 (東京都港区北青山3-3-11)です。
  • 途中入退場自由ですが、開演後のご入場は、生放送に映り込む可能性がございます。
  • 未成年の方、車でご来場の方にはアルコールを提供できません。
  • 18歳未満の方は23時以降の参加はできません。
  • 保護者が同伴しない18歳未満の方は22時以降の参加はできません。
  • 本イベントはインターネットでの動画配信を予定しております。ご来場のお客様は映像に映り込む可能性がございます。
  • イベント中の無断録画・録音はご遠慮ください


Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#325753 2018-03-22 09:12:26
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Sun Apr 22, 2018
7:00 PM - 9:30 PM JST
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Venue
Tickets
前売券 1ドリンク付 SOLD OUT ¥3,000
Venue Address
東京都港区北青山3-3-11 Japan
Organizer
ゲンロンカフェ
9,693 Followers