Event is FINISHED

フォヴィリズム Vol.02

Description


*Peatix限定!20名まで、ドリンク込みで¥2,500です!!!!

ナゾのグループ「フォヴィリズム」が独自のセレクションで展開するイベント「フォヴィリズム Vol.02」を3月24日に、惜しまれつつ3月いっぱいでクローズしてしまう東京・西麻布Bullet’sで開催します。この組み合わせでイベントができる機会は貴重ですので、お見逃しなく!

Special Guest Live: SUZUKISKI, SUGAI KEN, ZVIZMO,
Showcase: 浪漫猫洲恋(マイケルJフォクス+泊舞々)
DJs: 原雅明,鈴木竜一
VJ:光線クラブ



suzukiski|スズキスキー
1970年神奈川県横須賀市生まれ。1993年に自主制作盤『thought』でデビュー。その後、TRANSONIC RECORDSでアルバム2枚をリリース。また、TRANSONIC RECORDSを主宰する 永田一直とのバンドであるFantastic Explosionとしても活動していた。1997年には、活動の場をsoup-diskに移し、ソロ活動に専念。幻のCDRレーベル「hint oyaji cdr」主宰。



SUGAI KEN|スガイケン
日本の夜を想起させる独特なスタイルを軸に、国内のコアな俚伝を電化させる事に傾倒するトラックメーカー。最新作がUKからのリリースを控えている他、アルゼンチンの奇才Emilio Haroによるremixのリリースも予定されており、亜種な活動を兀兀と展開中。
『鯰上 On The Quakefish』(Distributed by RUSH HOUR)は国内外から多数の評価を獲得。日本屈指のレーベル〈EM Records〉からリリースされた『如の夜庭 Garden in the Night (An Electronic Re-creation)』により世界中のコアなリスナーとコネクト。
LOS APSON?の2014&2016&2017年間チャートに作品がそれぞれランクインし、Fabriclive(UK)への楽曲提供も行った。また、BBC Radioの複数の番組にて楽曲がオンエアーされている他、NTS Radioにて頻繁に曲がプレイされている。
Solid Steel(Ninjatune)シリーズにRob Boothを唸らせた不思議なmixを提供し、年始にはHessle Audioへも奇特なmixを提供。昨年末、所属先である〈RVNG Intl.〉ジャパン・ショーケースを終えたばかりだが、今春には十数カ所に及ぶヨーロッパツアーが予定されている。尚、現行シーンでの活動と並行し、国内の郷土芸能アーカイヴプロジェクトに複数携わる等、様々な手練手管を遂行中。

URL:
http://sugaiken.jp ※改変中



ZVIZMO|ズビズモ
蛍光灯音具 OPTRON(オプトロン)プレイヤーの伊東 篤宏と、アンダーグラウンド⇔メジャーを縦横無尽に行き来する テンテンコによるデュオユニット。テンテンコの聴き易いが意外に重たいエレクトロビートと伊東のフリーキーだが意外とキャッチーなOPTRONが作り出すアヴァン・エレポップ且つストレンジ・テクノイズな演奏は、「奇天烈だが何故かフレンドリー」な響きに満ちている。

動画リンク:



浪漫猫洲恋(マイケルJフォクス+泊舞々)|ロマネスコ
"オルタナ系"DJ・マイケルJフォクスと流浪のダンサー泊舞々による“ショーケース化け猫ユニット”・浪漫猫洲恋(ろまねすこ)。1年以上の仮眠期間を経て、2018年も寝ぼけ眼(まなこ)、とってんぱーのにゃん ぱらりっ。



原雅明|ハラマサアキ
編集者を経て、80年代末から音楽ジャーナリスト/ライターとして執筆活動を開始。日本のインターネット黎明期に影響を与えた『ネット・トラヴェラーズ'95』の編集・執筆なども。HEADZの設立と雑誌FADERの創刊など、レーベル運営やイベントの実践も通じて、日本のブレイクビーツ、エレクトロニックミュージック・シーンの前進に大きく貢献。フライング・ロータスらを輩出したビート・ミュージックの最重要イベント『LOW END THEORY』などを日本で企画する。前著『音楽から解き放たれるために』は、「Jazz The New Chapter」にもインスパイアを与え、シーンのキーパーソンとして、多数の論考を寄稿。現在は執筆活動とともに、ringsのプロデューサーとして、これまで培った海外とのコネクションから、新たな潮流となる音源の紹介に務めて いる。



鈴木竜一|スズキリュウイチ
DJ Ryuichi Suzuki
レペゼン最後のクラブ世代。
真夜中のクラブから昼下がりのラウンジまで。 湘南一の音楽性の広さを誇るDJ。
FM横浜『11:30 at BB』の舞台となった今はなき伝説の茅ヶ崎”アナログレコードバーBB”でDJを務め、SOUL、JAZZ、FUNK、AORなどジャンルを超越したGOOD MUSICを吸収&提供。その選曲センスは南佳孝を唸らせ、ソロライブに招聘、ゲスト出演を果たす。またBBでの最重要パーティー”JAZZAGROUND”に度重ねてゲスト出演。HIPHOPヘッズとの親交も厚い。一方、湘南クラブ史に偉大な足跡を残した、茅ヶ崎でのイーヴンキックパーティー”Wheel of Life”のレジデントDJをGA9と共に務め、デトロイトの大御所Claude Young Jr.らと共演。デトロイト・テクノを基盤にしたエモーショナル且つダンサブルなクラブプレイを魅せる。また、茅ヶ崎で行われた”galactic tour vol.1”では伊東篤宏、INNER SCIENCE、小川敦夫と、共演。 アブストラクト・アヴァンギャルドなプレイを披露。現在DJ SHARK主軸に開催のHIPHOP PARTY CRIBでHOUSE DISCOをメインにプレイし異端ぶりを発揮中。また、DJ Fencerの4つ打ち特化パーティ、BIONにゲスト参加。90sHOSHEセットを披露する。地元茅ヶ崎にてHOUSEレジェンドの1人、エリック・カッパーと2人でDJをつとめたパーティーは記憶に新しい。



Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#323643 2018-03-14 04:40:12
More updates
Sat Mar 24, 2018
6:00 PM - 10:00 PM JST
Add to Calendar
Venue
Tickets
入場料(ドリンク付) SOLD OUT ¥2,500
Venue Address
港区西麻布1丁目7−11 B1F KASUMI Bldg Japan
Organizer
フォヴィリズム Vol.02
10 Followers