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ドローン好き集合!Startup Weekend Tokyo Drone!

Description
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https://manage.doorkeeper.jp/groups/swtokyo/events/70411

StartupWeekendとは週末に起業を体験できるイベントを提供している団体です!
そんなStartupWeekend Tokyoとしては、初開催となるテーマ「ドローン」。
日本のドローンビジネス市場は、2016年には353億円でしたが、2022年には約6倍の2116億円にも達すると言われるほど急成長しています。今回は、空撮、配送、農業、測量、設備点検、その他スクール、保険など周辺ビジネスetc、ドローンに関するアイデアであればジャンルは問いません!

◆スタートアップウィークエンドってなにをするの?

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日本では2009年から始まったスタートアップウィークエンド(以下、SW)は、あなたが起業家として成長するため必要な学びと出会える環境作りのために、先輩起業家たちや未来の仲間たちと出会える1万人規模の起業家コミュニティを運営し、リスクを抑えながらも実際に本物のスタートアップを起業する体験が出来る3日間のイベントを開催しています。

誰から教えてもらえなくても、本物を経験することで学べるものです、起業は。実際に自分の会社を作ってみると、本や資料では伝わらなかったものを沢山得ることができます。ビジネスアイデアやアイデムを具現化しカタチを与える方法、それの価値を測るためマーケットと接する方法、そしてマーケットからの声を読み解く方法やそこから新たな可能性とアイデアを見出す方法など、机の前や教室では学べなかったものが身に染みるほど伝わります。

SWイベントを経験することで人生を変えて起業家として成功した人々は数千にも登りますが、成功した先輩たちからのアドバイスを1つ紹介します。

彼らは一発で成功したわけではありません。SWと初めて出会ったときは皆んなが似たような失敗を経験したのです。”タダ働き”されたという。やりたくない仕事だけど、経験あるし出来る仕事なので担当したと。報酬なしで3日間働かされたという。そしてその経験から、誰かはもうSWに帰ってこなくなるが、成功した先輩起業家たちは別の行動に出るのです。

”できることではなく、やりたいことをやる。自分のチームの中で、自分自身は社員ではなく共同創業者であることを自覚する。”

SWイベントは、作業する場ではなく、成長する場です。他人から教わってではなく、自分の手で本当にやってみて得た自分だけの経験から学んでですね。知ってること3日間やって何の意味があるでしょう。知らないこと、やりたかったけどやれなかったことを経験しないと。

SWは就職活動を手伝うためとか、この世に会社の数を増やすためではありません。起業家たちの数を増やし成長を手伝うためです。

SWRoles

金曜の夜は持ち込んだ起業アイデアやビジネスアイテムをピッチして、それについて話し合いならが組みたい人々と自由に創業チームを結成します。誰かの部下にならないで。やりたい役割に挑んで。

そして日曜の夕方に最終発表と審査、そして今回の3日間の中で一番重要なアフタパーティがあります。
真に何かを学べるのは、3日間を真摯にすごして自分だけの本物の経験を得た後、つまりアフタパーティの際のみです。
こーちや審査員、他の参加者たちと経験を元に議論し机の前では気づけなかったことに触れましょう。

そして、あなたの作ったビジネスは日曜に終わらなく持ち帰るのです。夢ものや偽物は現実に持ち込めないけど、本物だったら月曜日目が覚めてもあなたの人生に残ります。そして続きましょう。

本当にやったら本物を学べるのです。

◆Startup Weekend Tokyo Drone

StartupWeekend Tokyoとしては初開催となるテーマ「ドローン」。日本のドローンビジネス市場は、2016年には353億円でしたが、2022年には約6倍の2116億円にも達すると言われるほど急成長しています。今回は、空撮、配送、農業、測量、設備点検、その他スクール、保険など周辺ビジネスetc、ドローンに関するアイデアであればジャンルは問いません!

★★天井高5mの会場でドローンを飛ばせます!
★★天井高5mの会場でドローンを飛ばせます!

◆審査員 Judge

阿部亮介(株式会社CLUE Founder and CEO 代表取締役社長)

東京大学大学院工学系研究科修了後、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。
エンジニアとしてWebサービスの運用開発経験を経た後、シンガポールに渡り、現地スタートアップに入社。
マネージャー及びアプリ開発エンジニアを経て、2014年に日本に帰国し株式会社CLUEを設立。
B2B向けに産業用ドローンを用いたソフトウェアソリューションを提供しており、屋根点検アプリ「DroneRoofer」やドローン遠隔操作クラウドシステム「DroneCloud」を展開。
ドローン企業として世界で初めてアフリカ政府と契約を結び、ドローンを用いたアフリカの道路点検事業を推進中。


坂本義親(株式会社ORSO 代表取締役社長)

2001年よりスマートフォン向けコンテンツ開発やサービス提供・投資に携わり、2014年よりドローン利活用の循環型システムの構築を掲げ、JUIDA第1校目となるロボティクスアカデミードローン専攻(第1~3期)、DRONE STAR™(ORSO、エル)、drone market(DJI JAPAN、ORSOの合弁会社do)等を推進。
do株式会社 取締役、DRONE FUND LP出資/アドバイザリーボードメンバー、慶應義塾大学SFC研究所 所員、東京大学大学院工学系研究科 非常勤講師等を務める。専門は安全運航管理、教育、ソフトウェアを使ったビジネスイノベーション。


田口 厚(株式会社 Dron é motion<ドローンエモーション>代表取締役、ドローングラファ)

1998年〜IT教育関連NPOを⽴上げ、年間60回以上の⼩学校現場における「総合的な学習」の創造的な学習⽀援や、美術館・科学館などにてワークショップを開催。
その後Web制作会社勤務を経て中⼩企業のWeb制作・コン サルティングを主事業に独⽴。
2016年5⽉株式会社Dron é motionを設⽴、IT・Web事業のノウハウを生かしながら空撮動画制作・活⽤⽀援を中⼼に、ドローンの活⽤をテーマにした講習などの企画・ドローンスクール講師、Web メディア原稿執筆などを⾏う。

◆コーチ Coach


高宮悠太郎(株式会社ORSOドローン事業推進部 ドローンレースパイロット/エバンジェリスト)

慶應義塾大学SFC在学中に千葉氏(DRONE FUND)、坂本氏(ORSO)が行うドローンWG授業に参加しレースドローンの魅力にはまる。
ドバイ開催World drone prix日本代表をはじめ、シンガポール、深セン、ハワイ等国内外のドローンレースに参戦。
2017年ORSOインターンから始まったDRONE STARプロジェクトを立ち上げ、新しい体験型のドローンエンタメ活用を模索。2017年4月 操縦技術をARで数値化した新しい教育用アプリと18グラムのカメラ付室内用 ドローン「DRONE STAR©」を開発し発表。同月、米国連邦航空局(FAA)が実施するドローン商業利用免許Part107 Remote pilot certificate を取得。

*コーチは追って追加予定です。

Mar 16 - Mar 18, 2018
[ Fri ] - [ Sun ]
6:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
CongresSquareNakano
Tickets
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Venue Address
〒164-0001 東京都中野区中野4丁目10番2号 中野セントラルパークサウス Japan
Organizer
Edtech Asia Tokyo
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