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2/19開催!!『櫻井稔さん(デザインエンジニア)卓話「人工知能とビッグデータとデザイン」』東京代官山ロータリークラブ

Description

東京代官山ロータリークラブのメンバーが今気になる「あの人」をお呼びしてお話を伺う卓話。2018年2月19日(月)のゲストは櫻井稔さん(デザインエンジニア)です。現在の人工知能技術が世の中でどのように活用されているのかを紹介していただきます。今後AIやビッグデータがどのように我々の生活に影響を与えるのか?そのときデザインが出来ることは一体何か?お席の数に限りがございますので、是非お早めにお申し込みください。


【登壇者プロフィール】

櫻井 稔(さくらい みのる)

1982年生まれ 

Takram デザインエンジニア / 東京芸術大学客員講師

デザインから考えるコンピュータ環境の研究・製作を行う。ビッグデータビジュアライゼーションや3Dプリンティング・UI/UX領域について積極的に取り組んでいる。2007年未踏ソフトウェア創造事業スーパークリエータ認定。2014年東京藝術大学美術研究科デザイン専攻博士後期課程修了。代表作に「日本科学未来館・地球マテリアルブック」、データサイエンス支援ツール「DataDiver」のUI設計・デザイン、日本政府のビッグデータビジュアライゼーションシステム「RESAS -地域経済分析システム-」のプロトタイピングなどがある。グッドデザイン賞金賞(2015)など受賞多数。


【開催概要】

開催日時:2月19日(月)18:30~19:30(卓話)

参加費:2000円(ドリンク込み)

定員:25名

場所:代官山クラブヒルサイド

※開場は18時となっております。

※お申し込み後のキャンセルは、イベントの3日前までにご連絡ください。

※ドリンクはビール、ワイン、コーヒー、紅茶などからお選びいただけます



【卓話とは】

東京代官山ロータリークラブでは毎月1,2回、スピーカーを招いて「卓話」を実施しております。スピーカーの方には、代官山のお勧めスポットから、自身の生立ち、現在の仕事に関してお話いただきます。ロータリアンのメイキャップはもちろん、一般のお客様の参加も大歓迎です。

過去の登壇者(敬称略):槇文彦(建築家)、名和晃平(彫刻家)、福岡伸一(生物学者)など



【ロータリークラブとは】

ロータリーは、事業と専門職務および地域社会のリーダー約120万人が集まる国際的組織です。ロータリー・クラブの会員は、ロータリアンと呼ばれ、人道的奉仕を行いながら、すべての職務における高い倫理基準を奨励し、世界の親善と平和の確立に寄与しています。200を超える国や地域に、33,000以上のロータリー・クラブが存在しています。クラブは、特定の政治や宗教にかかわらず、すべての文化、人種、信条に開かれた団体です。「超我の奉仕」というロータリーの標語に象徴されるように、ロータリーの主な目的は地域社会や職場、および世界での奉仕にあります。ロータリアンは毎週の会合で、危機下の児童擁護、貧困および飢餓救済、環境、識字向上、暴力といった現代の最も深刻な問題の数々に取り組む地域社会奉仕プロジェクトを計画しています。さらに、青少年プログラムを支援、キャリア開発を推進するほか、学生、教員、その他の社会人のための教育の機会や国際交流プログラムなども提供しています。

ー 国際ロータリーwebサイトより 転載



東京代官山ロータリークラブHP: http://rctd.club/



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  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#314698 2018-02-08 04:32:17
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Mon Feb 19, 2018
6:30 PM - 7:30 PM JST
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Venue
Tickets
卓話参加費(ドリンク込) SOLD OUT ¥2,000
Venue Address
〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町30-2 ヒルサイドテラス アネックスB棟2F クラブヒルサイドサロン内 Japan
Organizer
東京代官山ロータリークラブ事務局
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