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サブカルフリークたちの生存戦略

Description
▼概要
本イベントは評論家・宇野常寛をお迎えして、
サブカルチャーを取り巻く状況の変化が激しくなるなかで映画やアニメや漫画が好きな「サブカルフリークたち」はどのように生きていけばいいのかを来場者の皆様とともに考えていくイベントです。

・これからのサブカルの役割
・好きなことを生業にする方法
・チェック必須コンテンツ
・来場者人生相談

などのコーナーを通じて、先行きの見えない時代における「生存戦略」を探っていきます。

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本イベントは生中継もあります!
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▼ゲスト紹介:宇野常寛
評論家。1978年生。批評誌〈PLANETS〉編集長。著書に『ゼロ年代の想像力』(早川書房)、『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)、『日本文化の論点』(筑摩書房)、『母性のディストピア』(集英社)。石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』(太田出版)、『静かなる革命へのブループリント この国の未来をつくる7つの対話』(河出書房新社)など多數。企画・編集参加に「思想地図 vol.4」(NHK出版)、「朝日ジャーナル 日本破壊計画」(朝日新聞出版)など。京都精華大学ポップカルチャー学部非常勤講師、立教大学兼任講師など、その活動は多岐に渡る。

▼企画
PLANETS 早稲田LINKS 10°CAFE

▼PLANETSについて
評論家・宇野常寛の主宰する企画ユニット「PLANETS/第二次惑星開発委員会」による総合誌です。映画、音楽、アニメ、アイドル、TVドラマから、政治・経済やテクノロジー、アート、情報社会まで、現代日本のカルチャーを網羅的に紹介・批評するメディアです。メールマガジンの運営や、定期的なイベントの開催により、ファンコミュニティの育成にも注力しています。


▼早稲田LINKSについて
「人と情報の交差点」をモットーに掲げ、フリーペーパー、イベント、Webの三媒体で活動しています。春と秋に5000部のフリーペーパーを発刊し、昨年の早稲田祭ではキングコングの西野亮廣さんと幻冬社の箕輪厚介さんをお呼びした『未来のページをめくる〜革命のファンファーレをならそう〜』を開催し、また同日にラッパーのDOTAMAさん、デジタルアーティストの山地康太さん、音楽評論家の鹿野淳さんをお呼びしたライヴ&トークイベント『目に視える音』を開催いたしました。

▼10°CAFEについて
「ヒト・モノ・コトとの出会いで人生がほんのすこし(=10°)変わるキッカケが見つかるカフェ」というコンセプトを掲げる高田馬場駅徒歩3分のカフェ。

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#315286 2018-02-10 03:59:50
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Thu Feb 15, 2018
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
10°CAFE 3F
Tickets
一般チケット SOLD OUT ¥1,000
Venue Address
東京都豊島区高田3丁目12-8 Japan
Organizer
10°CAFE
39 Followers