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【月曜朝活】英国エコノミスト誌勉強会【新橋】取扱号:27th January, 2018

Description
毎週1記事。徹底的に話し合う、初心者向けの英国エコノミスト誌勉強朝活

当会は20~40代の方に向けた社会人のためのThe Economist勉強会です。先週の時点で決めておいた記事1つに関してそれぞれが意見交換をすることで、

  • The Economistを読む習慣を身につける
  • 英語を読む習慣を身につける
  • The Economist誌は日本についてどう見ているのかを考える
  • ともに勉強できる仲間を見つける
  • 自分の将来のキャリアプランや生き方を考える

ことを目的としています。
The Economist誌は非常に歴史のある有名な新聞ですが、英字とそのウィットに富んだ文章ゆえ、決意して購読してみても結局続かなかったという人が少なくありません。そこで当会では、どなたでも参加できるオープンな場所として開放し、参加者同士が刺激し合える場を提供しています。

英国エコノミスト誌とは?

エコノミスト(The Economist)はイギリスの週刊新聞です。 発行部数は約160万部(2009年)で、そのうちの約半分は北米が占めており、 主に国際政治と経済を中心に科学技術、芸術も取り上げ、特に政治・社会は、 アジア、アフリカ、中東、日本など広い範囲を取り扱っています。
この雑誌は社会的地位の高い層をターゲットにしており、経営者や管理職など日本でも 多くの人が購読しています。発刊の歴史と、鋭い分析からなる記事が情勢に与える影響が大きく、世界でもっとも 重要な政治経済紙の一つとみなされています。

こんな人にオススメ!

  • 英語のリーディングのスキルを磨きたい!
  • 朝から知的な刺激が欲しい!
  • 海外メディアは日本をどういう風に見ているか知りたい!
  • 一緒に勉強していける仲間を見つけたい!

当日のタイムスケジュール

①【07:00-07:10】自己紹介

まずは自己紹介。朝の時間を使って同じ1時間を共有し合うので、名前、職業、参加目的を共有します。

②【07:10-07:50】発表者から該当記事についての発表

当日用意してきた記事の概要を説明していただきます。 (誰が発表するかリピーターの中からあらかじめ決定しています)

記事発表者が作成したレジュメに乗っ取り、記事の概要や話したい論点について話します。その後、各議題について皆さんが意見交換をしていきます。皆さんが発表していただけるレジュメは例えば以下のようなものです。
サンプルレジュメ01
内容をより深くするためには 自分が何よりもそれについて知っている必要がありますが、できる範囲内で大丈夫です。 その後、それぞれの考えをシェアしたり、わからないことをスマホで調べたりして、理解を深めます。

③【07:50-08:00】会の感想・シェアリング

最後に会の復習をします。学んだ点、気づいた点、反省点など自由にシェアします。

記事発表者は自己申告制

この朝活勉強会はリピーターが8割を占めています。月曜日、朝活が終了した際にライングループに次週の発表者を募り、希望した方にお願いしています。ライングループの参加は任意です。


ご参加までのフロー

当会はどなたでも参加できます。見学という形でもOK!

  1. 以下のフォームから申込みをします。
  2. ご登録頂いたメールアドレス宛に決済用のメールをお送りするので、決済を完了して下さい。(各種クレジットカード対応)
  3. ツイッターを確認して、当日扱う記事を確認しましょう!
  4. 当日、発表する記事を読み込み、準備しましょう。


Mon Feb 5, 2018
7:00 AM - 8:00 AM JST
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Venue
Tickets
参加費(初回のみ) SOLD OUT ¥1,080
Venue Address
東京都港区新橋1-4-5 G10ビル 3F Japan
Directions
東京メトロ銀座線新橋駅 徒歩2分(93m)
Organizer
東京朝活・読書会earlybird
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