【アドバンス・オンライン講座】ESG専門家から学ぶTCFD、シナリオ分析、SBT、電力マネジメント 〜気候変動対応担当者向け〜 | Peatix tag:peatix.com,2011:1 2023-03-29T19:43:18+09:00 Peatix 市川 【アドバンス・オンライン講座】ESG専門家から学ぶTCFD、シナリオ分析、SBT、電力マネジメント 〜気候変動対応担当者向け〜 tag:peatix.com,2023:event-3446207 2023-03-22T17:00:00JST 2023-03-22T17:00:00JST 【アドバンス・オンライン講座】ESG専門家から学ぶTCFD、シナリオ分析、SBT、電力マネジメント 〜気候変動対応担当者向け〜※参加の際は、ミュート・画面オンでお願いします。多くの大企業・上場企業がESGや脱炭素の取り組みを本格化させています。TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)賛同表明し、気候変動を軸としたシナリオ分析にて、中長期的な事業機会や既存事業に対するリスクを定性的かつ定量的に分析し、開示を促進する企業が増えています。また、温室効果ガス削減に向けた目標の指標の一つであるSBT(Science Based Targets:科学と整合した目標設定)への参加も検討し、パリ協定に基づく環境マネジメントへ自社の取り組みをバージョンアップさせたいという数多くの相談を頂いております。本格的に企業が炭素をマネジメントする時代がやってきます。特に電力は、既存の中央集権型のインフラ網を通じて、一方的に供給されるのではなく、経済合理性や環境性などを考慮しながら、電力の調達ポートフォリオを形成することが当たり前となります。中央集権型の電力よりも分散自立型のグリーン電力の方が安いという状況も起きるでしょう。企業のマネジメントにとって、企業の経済活動に欠かせない電力調達は重要な経営テーマです。弊社・株式会社アスエクは、上場企業様向け中心に、伴走型で企業経営にSDGs・ESGを導入するお手伝いをコンサルティングにて行っております。非財務情報の重要課題(マテリアリティ)特定、サステナビリティ目標・方針策定、TCFD賛同、FTSE Russell、S&P 、MSCIなどのESG外部評価機関対応、CDP気候変動回答の支援や役職員向けのサステナビリティ理解浸透ワークショップを実施しています。株式会社アスエク 当社ウェブページhttps://asueku.com以下、オンライン講座の流れです。主催者より冒頭60分間ご説明させて頂き、残り10分間をQ&Aの時間とさせて頂きます。・チェックイン & 当社紹介・気候変動とグローバル経済・TCFDとは・TCFDで推奨されるシナリオ分析・SBTとは・RE100参加を見据えた電力マネジメント・コーポレートPPA・Q&A<このような疑問・お悩みを持っている方にアドバンス講座はおすすめ>・SBTやRE100の参加は必要か?・SBTやRE100に参加するメリットは? そのリスクは?・具体的な脱炭素のロードマップの描き方がわからない。・GHG(温室効果ガス) Scope 3削減の向き合い方がわからない。・電力メニューを環境負荷のメニューに切り替えた後、何をやれば良いかわからない。・自家発電・自家消費を行いたいが、誰に相談すれば良いのか?・コーポレートPPAによる電力調達に興味がある。このようなお悩みに対する答えを私たちは用意しています。尚、同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。<振替対応>急な業務等で講座参加が難しくなった場合は、最大2回まで無料で振替対応をさせて頂きます。<登壇者 紹介>市川 隆志(いちかわ たかし) l 株式会社アスエク 代表取締役LinkedIn プロフィール▶︎ https://www.linkedin.com/in/takashi-ichikawa/弊社・サステナビリティ情報発信メディア あすてな▶︎https://earthsustainability.jp/企業の非財務情報格付けを行なっているESG評価機関や社内関係部署とのコミュニケーション及び全社の評価質問表への対応。サステナビリティ、ESGを軸とした経営戦略策定や行動計画策定、IRにおける情報開示のアドバイザリー支援を得意とする。