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小林市×下川町×十和田市×灯台もと暮らし これからの暮らしと地域を考えよう。人と食がつなぐローカルライフ

Description
身近にあるものは、案外気付きづらいということを表す「灯台もと暗し」。

これからの暮らしを考えるウェブメディア『灯台もと暮らし』は、そんな身近にある大切なもの、通りすぎてしまった大切なことを、もう一度掘り起こしたい、もう一度光を当てて、考えてみたいと思って始めたメディアです。

2018年1月で、サイトオープンから4年目を迎えました。ひと、想い、仕事、暮らし。光を当ててみた結果、はっとしたこと、考えたこと、たくさんの出会いや発見がありました。

身近にあるものは案外気付きづらい。……でも、気が付いてしまったら、どうすればいいんだろう?


今は東京で暮らしている。けれど結婚や子育て、近い将来起こりうることを考えれば考えるほど、このままずっと、ここで暮らしていけるイメージが沸かない──。

だったら縁のある土地へ行く? いや、地元に帰るという選択に、いまは心の針が揺れない。じゃあ、どこへ行けばいい──?

そんな悩みを解決するべく、「これからの暮らしと地域を考える」「地域移住の本音」を知ることのトークセッションと、灯台もと暮らしらしい「新しい移住相談会」のイベントを開催します。


これからの暮らす場所を考える、ヒントを得る、ご縁をつなぐ。

そんな、「これからの暮らしと地域」を考える作戦会議の場にしたいと思っています。

※当日のケータリングは、参加自治体が食材を持ち寄り、宮崎県小林市地域おこし協力隊の甲斐隊員(シェフ:専門フレンチ)が調理します。



■イベントの構成/タイムスケジュール

15:30 受付開始
16:00 イベントスタート、ご挨拶
16:10 第1部 トークセッション[1]「これからの暮らしと地域を考えよう」
17:00 休憩
17:10 第1部 トークセッション[2] 「その地域ではどんな暮らしができる?移住の本音」
18:00 休憩
18:10 第2部 移住・暮らし相談会、食事会
閉会 20:00

■登壇者

第1部 トークセッション[1]

美容文藝誌『髪とアタシ』、渋谷メンズヘア雑誌『S.B.Y』編集長

三根かよこ(アタシ社)
『たたみかた』編集長、デザイナー

(画像引用:アタシ社


<モデレーター>

これからの暮らす場所を考えている20代・代表
もとくら編集部 タクロコマ(小松崎拓郎)

おぎゆか(荻原由佳)

■登壇者

トークセッション[2]

・柚木脇大輔(宮崎県小林市
<モデレーター>

株式会社Wasei代表 鳥井弘文

■食事会のメニュー(予定)

1.前菜
キャロットラペ(kobayashi organic)
フレンチ風ふろふき大根(kobayashi organic)
親鳥のパテ(小林養鶏)

2.スープ
ほうれん草のポタージュ(HORIKENFarm)

3.メインa
小林市の湧水で育った鯉のブイヤベース(霧島養魚センター)

4.メインb
十和田市名物バラ焼きをフレンチ風で

5.メインc
下川町名物「うどんdeカルボナーラ」

6.チーズ (フロマージュ )
ダイワファームチーズ(DAIWAファーム)

7.デザート
ダイワファームのミルクを使ったマンゴーフレンチトースト(DAIWAファーム、野尻農産加工センター)



■こんな方はぜひご参加ください!

・地方への移住を検討している方
・5年後、10年後に東京で暮らしていくイメージが湧かない方
・結婚や子育てを控えている方
・何か新しいチャレンジをする環境を求めている方
・人や自然とのコミュニケーションを大切にしたい方

■主催

灯台もと暮らし(株式会社Wasei)

お会い出来るのを、楽しみにしています。

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#318914 2018-02-24 03:43:19
Sat Feb 24, 2018
4:00 PM - 8:00 PM JST
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Venue
レンタルキッチンスペースPatia(パティア)新御茶ノ水店
Tickets
参加チケット SOLD OUT ¥1,500
Venue Address
東京都千代田区神田駿河台3-1-1大雅ビル6F Japan
Directions
東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅から徒歩1分
、都営新宿線 小川町駅から徒歩3分

Organizer
株式会社Wasei
760 Followers