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【経営者限定】年商50億円を突破する社長がひそかに実践している日本発経営学 ~400社の企業が導入し、1年で80%の会社が急成長した日本発の経営学 識学~

Description

識学とは

人は思考の癖を持っており、それが、誤解や錯覚を発生させ、行動を阻害します。
さらに、組織内で誤解や錯覚が複雑に絡まった結果、組織のパフォーマンスを大きく阻害します。

識学は、ヒトの意識構造を対象に、徹底的に臨床を繰り返した結果、誤解や錯覚の発生要因とその解決策を解明しています。

そのため、識学を日々の行動や制度に反映することで、誤解や錯覚のない組織が構築され、パフォーマンスを劇的に改善することが可能です。



◆理念経営の弊害

・全社員が経営者のつもりで考えたほうがうまくいく→×

・なぜ現場社員が社長のつもりで考えてはいけないのか

・役割を逸脱した社員が組織の目標を妨げる


360度評価は今すぐ辞めなさい

・鬱病の発生原因ともなる360度評価

・顧客から選ばれるためのの正しい人事評価の手順

・やりたいことばかり仕事が速い部下に成果を上げさせる方法


◆社長が現場の陣頭指揮をとってはいけない

・短期的な業績目標達成のかわりに犠牲にするものとは

・現場に直接指示をすることで組織が機能しなくなる?

・社長は旗を立て、ルールを決めることが最も大事


◆年商50億円の社長が共通してコミットしていることとは

・その場の空気に流されず、会社と社員の未来にコミットする。

・社員の能力が最大発揮される環境とは?

・プロセスを評価基準にしてはいけない理由


◆業績が上がり続ける社長と伸び悩む社長の違いとは

・会社を伸ばすリーダーとしての正しい役割認識とは

・創業10年、34歳で年商250億円の経営者が変えたもの

・社員と群れる社長が組織を伸ばせない理由


◆伸び悩む社長は現場を全部知っておきたい

・直接現場と話すことにより方針が行き届かなくなる

・組織階層を飛ばして指示を出すことで壊れるもの

・権限移譲を誤り、部下が育たない


◆社員とコミュニケーションをとるのは最後の手順

・社員と会話をする前に決めなければならないこと

・使用する言語をそろえることが生産性が急上昇する理由

・ルールを決めずに社員と話すことが2次災害を生む


◆仲の良いフラットな会社が部下を伸ばす→×

・じわじわと統制が取れなくなる文化に

・正しい居場所を認識させる

・社長が立つべき正しい居場所とは


当日は話す内容が一部変更となる可能性もあります。


講師株式会社識学 代表取締役社長 安藤広大



1979年大阪府生まれ。2002年早稲田大学卒業。

同年、株式会社NTTドコモ入社後、2006年ジェイコムホールディングス株式会社(現 ライク株式会社)入社。主要子会社のジェイコム株式会社(現 ライクスタッフィング株式会社)にて取締役営業副本部長などを歴任。
2013年、「識学」と出会い独立。識学講師として数々の企業の業績アップに寄与。2015年、識学を1日でも早く社会に広めるために、株式会社識学を設立。


当日のスケジュール

16時~1615分 経営者同士のお名刺交換時間

1615分~1625分 主催()ファルモ、イノセル㈱の紹介

1625分~18時、安藤社長講演、識学マネジメントセミナー

18時~1810分 識学についてQA

1810分~1820分 

 サービスお申込みのご相談やお申込みの受付


Mon Feb 19, 2018
4:00 PM - 6:30 PM JST
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Venue
東京オペラシティタワー28階 第2研修室
Tickets
peatix 特別チケット SOLD OUT ¥32,400
Venue Address
東京都新宿区西新宿3-20-2 Japan
Organizer
組織コンサルティング 識学
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