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夏野剛×東浩紀【ゲンロンカフェ at VOLVO STUDIO AOYAMA #4】「2020以前/以後——東京はこれからどうすべきか」@hazuma @tnatsu

Description


【イベント概要】

「ゲンロンカフェ @ VOLVO STUDIO AOYAMA」第四回は、ゲストに夏野剛氏をお招きいたします!

ゲンロンカフェでも人気の夏野氏と東のトークを、「ボルボ スタジオ 青山」にてお送りいたします。「2020年以前/以後の東京」から、文化、芸術、都市の未来を語る本イベント。来る2020年に向け、さまざまな国家的イベントを控え、東京はどうなっていくのか、どうすべきかを考えます。

会場は「ボルボ スタジオ 青山」。美味しいシャンパンや珈琲のご用意もございますので、その空間とともに、ぜひお楽しみください。


【登壇者プロフィール】



夏野剛(なつの・たけし)

1999年NTTドコモより世界初の携帯電話を利用したインターネットビジネスモデル「iモード」サービスを立ち上げ、ビジネスウィーク誌にて世界のeビジネスリーダー25人の一人に選出される。現在は、慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特別招聘教授として教鞭をとる傍ら、上場企業の取締役を複数社兼任。内閣官房クールジャパン官民連携プラットフォームアドバイザリーボードメンバー、東京2020マスコット選考検討会議委員など、経産省や内閣府で各種委員も務める。著書に『夏野流 脱ガラパゴスの思考法』(ソフトバンククリエイティブ)『なぜ大企業が突然つぶれるのか』(PHPビジネス新書)『ビジョンがあればプランはいらない』(中経出版)『「当たり前」の戦略思考』(扶桑社)『自分イノベーション』(総合法令出版)等多数。ブロマガ:http://ch.nicovideo.jp/natsuno


東浩紀(あずま・ひろき)

1971年生まれ。東京都出身。哲学者・作家。専門は現代思想、表象文化論、情報社会論。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。株式会社ゲンロン代表、同社で批評誌『ゲンロン』を刊行。著書に『存在論的、郵便的』(新潮社、第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(講談社)、『弱いつながり』(幻冬舎)など多数。2017年刊行の『ゲンロン0 観光客の哲学』(ゲンロン)で第71回毎日出版文化賞(人文・社会部門)を受賞。
https://twitter.com/hazuma




【チケットについて】

  • 友の会会員割引・学生割引はございません。
  • チケット代には、1ドリンクが含まれます。会場ではお飲み物の販売もございますが、お支払いはクレジットカード、電子マネーのみのお取り扱いとなっております。
  • お支払い後のキャンセルは受け付けることができません。あらかじめご了承ください。

【入場・座席について】

  • 開場は開演30分前の18時30分となります。
  • 座席はチケットの申し込み順ではなく、当日ご来場いただいた順でのご案内となります。
  • 座席は人数分ご用意しておりますが、ご来場の時間によっては見づらい席になる可能性がございます。お早めのお越しをおすすめいたします。

【そのほか】

  • 会場はボルボ スタジオ青山 (東京都港区北青山3-3-11)です。
  • 途中入退場自由ですが、開演後のご入場は、生放送に映り込む可能性がございます。
  • 未成年の方、車でご来場の方にはアルコールを提供できません。
  • 18歳未満の方は23時以降の参加はできません。
  • 保護者が同伴しない18歳未満の方は22時以降の参加はできません。
  • 本イベントはインターネットでの動画配信を予定しております。ご来場のお客様は映像に映り込む可能性がございます。
  • イベント中の無断録画・録音はご遠慮ください


Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#318020 2018-02-21 02:43:16
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Wed Feb 21, 2018
7:00 PM - 9:30 PM JST
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Venue
Tickets
前売券 1ドリンク付 SOLD OUT ¥3,000
Venue Address
東京都港区北青山3-3-11 Japan
Organizer
ゲンロンカフェ
9,534 Followers