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【参加無料】「地方で新しい働き方は本当にできるのか?」を本気で考える会

Description

地方は新しい働き方のフロンティアなのか?
九州宮崎で働くトップランナーとともに、本気で考える
働き方改革!


2017年は、「働き方改革」という言葉のもと、様々な施策がいろいろなところで議論されていきました。

その結果、時短勤務や、副業の解禁、サテライトオフィスで働くなど、いろいろな切り口で、働き方改革が進行中です。

いま、「地方」が注目されている

地域資源を活かしたビジネスや、地域課題・社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスに注目が集まっています。

ベンチャーも大手企業も、積極的に地方に注目し、新しい取り組みも生まれてきました。

それに伴って、「地方での新しい働き方」も注目を集めています。

「地方で働く」のリアルとは?

東京都在住者の約4割が移住を検討しているという中で、動けない大きな理由のひとつが「仕事」だとされています。

実際に、地方の仕事はどのような状況を迎えているのか。どんな働き方をしているのか。

東京とくらべて何が同じで、何が違うのか。

「地方での新しい働き方はできるのか?」

をテーマに、考えます。

<こんな方におすすめです>
・地方への移住を検討中の方
・新しい働き方に興味・関心がある方
・地域づくりに興味のある方
 ※高校生、大学生、専門学校生可。

地方で働くトップランナーがゲスト!

ゲストは、地域で働く実践者に登壇いただきます!

株式会社リブセンス宮崎オフィス責任者
遠藤正幸 氏

兵庫県出身。早稲田大学卒業後、英国ケンブリッジに留学し、その後ロンドンで就労。帰国後は大手教育会社に入社し、2014年株式会社リブセンス入社。2015年、同社宮崎オフィス責任者に就任。

クラウドファンディングFAAVO代表
齋藤隆太 氏
宮崎市出身。法政大学卒業後㈱USENに就職。2008年㈱サーチフィールド創業。2012年「地域×クラウドファンディングFAAVO」を立ち上げ、現在全国67エリアで展開中。2016年クラウドファンディング型ふるさと納税「F×G(エフバイジー)」立ち上げ。

スパークジャパン株式会社 代表取締役社長  
岡田憲明 氏
宮崎大学工学部に在学中、インターネット黎明期である1997年7月に創業。Webマーケティング、システム開発、クラウドサービス、インフラ運用、データセンター事業とITに関する事業を幅広く行い、取引企業数は1,000社を超える。今後大きな成長が見込まれる企業として、2016年には宮崎県成長期待企業の認定、2017年には経済産業省から地域未来牽引企業の認定を受ける。

(モデレーター)
宮崎大学地域資源創成学部講師 
土屋有 氏
宮崎県出身。上場企業やベンチャー企業等の役員を歴任し、2013年Uターン。現在は宮崎大学の講師としてソーシャルビジネスモデルの研究をおこないながら教壇に立つ。またビジネススクールで客員教授としてマーケティング戦略を説き、複数のベンチャー企業の顧問も務める。

【スケジュール】
13:30:開場
*開始前は準備があるため入場できません

14:00:イベントスタート
 ・地域における取り組み事例の共有
 ・パネルディスカッション
 ・グループワーク
*イベントの内容上、14:30以降は、入場できません

16:00:名刺交換・交流会

16:30:完全撤収

【注意】
*ネットワーキングや営業を目的にした参加はお断りしております。
*当日は取材・撮影が入る可能性がございますので予めご了承ください。

主催:宮崎市『夢。創造』協議会
企画・運営:株式会社インタークロス
協力:株式会社MACHI LOG

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#305380 2018-01-04 23:51:06
Sat Jan 13, 2018
2:00 PM - 4:00 PM JST
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Venue
代官山 N’s Garden3F
Tickets
無料参加チケット FULL
Venue Address
東京都渋谷区代官山町14-9 Japan
Organizer
MACHI LOG
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