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前川喜平×寺脇研×望月衣塑子 「当たり前」を問う勇気

Description

『これからの日本、これからの教育』(ちくま新書)と『新聞記者』(角川新書)の刊行を記念し、著者の前川喜平氏、寺脇研氏、望月衣塑子氏によるトークイベント「「当たり前」を問う勇気」を開催します。

真の意味で「みんなのため」になることとは何か? この時代の何がおかしいのか? とことん語り合う90分です。ぜひご参加ください!


■日時:12月26日 19:00~20:30(開場18:15)

 ※講演終了後、サイン会を開催いたします。

■会場:角川第一本社ビル内ホール(2階) ※受付は1階です

 〒102-8177 東京都千代田区富士見2-13-3

 http://ir.kadokawa.co.jp/company/map/fujimi01.php

■参加費:800円

前川喜平(まえかわ・きへい)

1955年生まれ。19年、文部省(当時)へ入省。文部科学省初等中等教育局教職員課長、文部科学審議官、文具科学事務次官などを歴任。現在、自主夜間中学のスタッフとして活動。著書に『これからの日本、これからの教育』(寺脇研氏との共著、ちくま新書)がある。


寺脇研(てらわき・けん)

1952年生まれ。75年、文部省(当時)へ入省。文部省生涯学習局生涯学習振興課長、文部科学審議官などを歴任。現在、京都造形芸術大学教授。著書に『国家の教育支配がすすむ』(青灯社)、『官僚批判』(講談社)、『文部科学省』(中公新書ラクレ)ほか多数。


望月衣塑子(もちづき・いそこ)

1975年生まれ。東京新聞社会部記者。各県警、東京地検特捜部などで事件を中心に取材をした後、経済部記者、社会部遊軍記者として防衛省の武器輸出などを取材。20174月以降、森友学園・加計学園問題の取材チームの一員に加わり取材を続けている。著書に『新聞記者』『武器輸出と日本企業』(以上、角川新書)などがある。


■取材をご希望の方へ

本イベントをご取材いただける際は、Peatixでお申し込みになる前に、

(1)媒体名、(2)お名前、(3)ご連絡先、(4)人数、(5)掲載予定日
を下記の宛先までお送りください。

筑摩書房 石島裕之/ KADOKAWA 堀由紀子
meeting2017.12.26@gmail.com



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  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#303889 2017-12-25 01:03:23
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Tue Dec 26, 2017
7:00 PM - 8:30 PM JST
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Venue
角川第一本社ビル内ホール(2階)
Tickets
全席自由 SOLD OUT ¥800
Venue Address
〒102-8177 東京都千代田区富士見2-13-3 Japan
Directions
JR中央線・総武線「飯田橋駅」西口より徒歩3分、 東京メトロ有楽町線・南北線・都営地下鉄大江戸線「飯田橋駅」B2a・B3出口より徒歩4分、 東京メトロ東西線「飯田橋駅」 A4出口より徒歩5分、 東京メトロ東西線・半蔵門線・都営地下鉄新宿線「九段下駅」1出口より徒歩7分
Organizer
筑摩書房 ちくま大学
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