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梅田宏明 × 東京藝術大学 Synesensory Embodiment Project ワークインプログレス公演

Description
2018年2月15日(木)、16日(金)
梅田宏明 × 東京藝術大学 Synesensory Embodiment Project
ワークインプログレス公演
会場:東京藝術大学Arts & Science LAB.4階 球形ホール


【概要】
2016年に開始した、振付家・ダンサーの梅田宏明と東京藝術大学 Arts & Science LAB.によるプロジェクト。昨年度に引き続き、Arts & Science LAB.内の球形ホールの特長を生かした新作制作に向け、リサーチとクリエーションが行われている。梅田は新作ソロのワークインプログレスを、Somatic Field Projectのグループ作品としては日々のリサーチとクリエーションをベースに、こちらも新作制作に向けたワークインプログレスを公開する。

振付:梅田 宏明
出演:Somatic Field Project、梅田 宏明

【タイムテーブル】
2018年
2月15日(木) 15:00
       19:00
2月16日(金) 15:00

受付開始=開演の60分前 開場=開演の30分前
※ 各回終了後にトークを実施します
※ 未就学児のご同伴、ご入場はご遠慮ください
※ 作品上演中の途中入退場はお断りさせていただきます
※ スケジュール・出演者等は都合により変更となる場合がありますので、ご了承ください

【会場】
東京藝術大学Arts & Science LAB.4階 球形ホール
〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8

【チケット料金】
入場無料
※ 要予約
※ お一人様1枚のみ申し込み可
※ 東京藝術大学学生の方は備考欄にその旨ご記入ください。

【お問い合わせ】
東京藝術大学Arts & Science Lab. 
MAIL:info-rp.arts@ml.geidai.ac.jp
TEL: 050-5525-2402
 
【プロフィール】
梅田 宏明(うめだ ひろあき)
振付家、ダンサー、ビジュアル・アーティスト。2000年、カンパニー「S20」設立。2002年、横浜ダンスコレクションRで発表した『while going to a condition』が高く評価され、フランスのRencontres Choréographiques Internationalesに招聘される。2007年、パリのシャイヨー国立劇場で『Accumulated Layout』を上演。以後、デジタル・イメージ、ミニマル・サウンドスケープ、そして雄弁な身体を美しく統合するソロ新作群が、旧作と共に世界のフェスティバルや劇場より招聘される。 2009年には、10年計画となる振付プロジェクト「Superkinesis」を開始、異なる文化的背景を持つダンサーとの共同創作を行っている。その他委託振付作品に、GöteborgsOperans Danskompani『Interfacial Scale』(2013年)、 L.A. Dance Project『Peripheral Stream』(2014年)などがある。2014〜16年度セゾン文化財団シニア・フェロー対象アーティスト。


舞台監督:河内崇
映像・音響:吉田佳弘(エディスグローヴ)
照明:伊藤雅一(RYU)
フライヤーデザイン:阿部文香
映像協力:東京藝術大学COI拠点 共感覚メディア研究グループ 薄羽涼彌
メディア・キュレーション&プロデュース:力石武信(東京藝術大学)
企画監督:平田オリザ
制作:深澤南土実(東京藝術大学)、田野入涼子
企画・主催:東京藝術大学、東京藝術大学COI拠点
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#306647 2018-01-10 07:41:43
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Feb 15 - Feb 16, 2018
[ Thu ] - [ Fri ]
3:00 PM - 8:00 PM JST
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Venue
東京藝術大学 Arts & Science LAB.4階 球形ホール
Tickets
2月15日(木) 15:00 FULL
2月15日(木) 19:00 FULL
2月16日(金) 15:00 FULL
Venue Address
〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8 東京藝術大学Arts & Science Lab LAB.4階 球形ホール Japan
Organizer
東京藝術大学Arts & Science Lab
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