第25回こども発達支援研修会 〜ワーキングメモリから発達障害者支援を考える〜 | Peatix tag:peatix.com,2011:1 2021-04-06T15:59:36+09:00 Peatix こども発達支援研究会 第25回こども発達支援研修会 〜ワーキングメモリから発達障害者支援を考える〜 tag:peatix.com,2021:event-1819432 2021-03-27T21:00:00JST 2021-03-27T21:00:00JST 【主催:一般社団法人こども発達支援研究会】当研究会は、発達障害を抱えて困り感を持つ全ての人を総合的に支援するために設立されました。メンバーには、公認心理師・臨床心理士・作業療法士・特別支援教育士・教員・放デイ児発管などがおり、日々新しい知識を学び、最新の支援方法を開発し、世の中に貢献することを目指しております。   第25回は「発達障害×ワーキングメモリ」がテーマです。具体的に現場臨床で活用できる「ワーキングメモリ支援」を紹介していきます。ぜひ共に学びましょう(^ ^)  【内容】日時◯3月27日(土・夜)21:00〜23:00場所:ZOOMによるオンライン開催※カメラのオンとオフは自由です(ご自宅からの参加者が多いため)参加費:1100円(税込)※オンラインスクール会員は半額550円 受  付:20:30〜開始事前連絡:20:50〜開始(初参加の方へ説明・自己紹介)第 1 部:21:00〜22:30テーマ「ワーキングメモリから発達障害者支援を考える」講師:前田智行先生(こども発達支援研究会 理事)第 2 部:22:30〜23:00「質疑応答タイム」 【講座テーマ】今回は、「発達障害×ワーキングメモリ」がテーマです。ワーキングメモリは人間の勉強・学習や日常生活に深く関わっている認知機能です。そして発達に困難を抱えている人は、ワーキングメモリの機能にも困難を抱えている人も多いです。今回は、ワーキングメモリの理論的な背景から、現場臨床でできるワーキングメモリ支援を学んでいきます。ぜひ、ワーキングメモリ支援を共に学び、皆さんの発達支援力をレベルアップしていきましょう(^ ^) 【講師プロフィール】一般社団法人こども発達支援研究会理事。放デイ、児発、小学校等にて500名以上の支援に関わり、少年院、小学校、放デイ向けの研修講師も担当。当人もADHD,ASDの当事者であり、当事者経験と専門知識に基づく実用性の高い研修を実施。著書『UD学級への6原則」「『いじめのない学級』と『わかる授業』を創るための実践と理論」 【注意事項】①申し込み後、受付メールが数分以内に届きます。もし届かない方は、アドレスが異なっているか、迷惑メールとなり連絡できない可能性がありますので、こちら(k-desk@kohaken.net)にご連絡ください。研修会直前になると対応ができませんので、お早めに対応をお願い申し上げます。②研修内容の後日配信は行いません。※研究会のオンラインスクールでは、研修会の動画配信を行っております。ご検討ください。③Zoomへの接続環境は、事前にご確認ください。④「kokuchpro.comドメイン」からのメールが受信できることをご確認ください。お申し込み直後に返信メールがこない場合、ブロックされている可能性が高いのでお気をつけください。⑤資料はダウンロードサイトのURLをお送りしますが、icloud、outlookのアドレスは迷惑メールの判定が厳しくブロックされてしまうことが多いです。お使いの方は別のキャリアのアドレスをご登録いただけると幸いです。⑥ 領収者をご希望される方は、こちら(k-desk@kohaken.net)までご連絡ください。  【事務連絡】初めてZOOMを使用される方へ「ZOOM」とはアプリ、HPから参加できる無料のテレビ電話です。会話やコメント機能もありスムーズに参加できるので、世界的に広まっているサービスです。 コロナウイルスの状況を考えると、今後ZOOMによるオンライン講演会は増えていくと予想されますので、この機会に始めてみるのも良いかと思います。 使い方は、当法人から送らせていただくURLをクリックするだけで参加できます。(参考HP→https://zoomy.info/manuals/sanka/)こちらのHPに参加方法の動画がありますので、ご興味ありましたらご覧ください。 なお、もし「動画ではわからない」という方はご連絡いただければ、お電話にて直接ZOOMの設定をご案内させていただきますのでメールにてご連絡ください。