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バレエ&ダンスの話/トーク・アバウト・バレエ&ダンス #6 バレエ・スエドワとバレエ・リュス~1920年代パリのバレエ~

Description
1920年代パリは輝きに満ちたものでした。
そのパリの輝きの一端をになったバレエ・リュスとそのライバルとして短いながら輝きを放ったバレエ・スエドワ。

バレエ・リュスはロシア貴族セルジュ・ド・ディアギレフ主宰、スターダンサーはワツラフ・ニジンスキー。バレエ・スエドワはスウェーデン貴族ロルフ・ド・マレ主宰、スターダンサーはジャン・ボルラン。

この二つのバレエ・カンパニーには様々な共通点もありましたが、それぞれの思い描く「ダンス」&「バレエ」は大きく違いました。そこを探っていくと1920年代のパリのアートシーンが浮かびあがります。

二つのバレエ団の魅力をお伝えしながら1920年代のアートシーンに出会う時間にできればと思います。
是非ご参加下さい。



前回同様70分のトーク、20分の質疑応答時間を設けます。
皆様のご参加お待ちしております。


★こちらからのお申込みは開始15分前までにお済ませ下さい。当日配信URLは開始10分前にメールにてZoomURLならびにID/ PWをお知らせいたします。事前に「@Peatix.com」「@zoom.us」のドメインの配信許可をお願いいたします。★

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