第7回公共コミュニケーション学会(PRAS)事例交流・研究発表大会

Description

~自治体広報とはどのような存在か~
# 3.11 # 新型コロナ # 気候変動 # DX

2021年3月6日、公共コミュニケーション学会では、第7回事例交流・研究発表大会を開催します。

【開催概要】
・テーマ 「自治体広報とはどのような存在か #3.11 #新型コロナ #気候変動 #DX 」
・日 時 2021年3月6日(土)10:00-16:30
・オンライン開催 申込完了された方にpetixメッセージフェイスブックメッセージ等でZOOMのご案内を送付します。
・参加費:1,000円
・スケジュール:
 10:00-12:00 シンポジウム「コロナ禍の行政広報とシティプロモーション」
        基調講演 東京都千代田区広報課長 林 利夫氏
             (元日本マクドナルド広報部長、坂井市・相模原市シティセールス推進課長、明石市広報戦略課長歴任)
        質疑応答後、参加者がグループに分かれてブレイクアウトセッション。
 13:00-16:30 研究発表
   各自発表(15分)、質疑応答(5分)後、
参加者がグループに分かれてブレイクアウトセッション(15分)、
その後、座長によるまとめ(5分)を行います。
<座長:河井孝仁>
13:00-13:40 今井 修「地図利用を考える 」
13:40-14:20 佐藤忠文「屋外掲示板調査のDXに関する研究 」
14:20-15:00 清水義弘「時空間2軸化された地域情報掲示板による新たなつながり方の創出」
<座長:印出井一美>
15:05-15:45 村井正太「地方自治体における福祉制度情報のシグナリングに関する現状と課題」
15:45-16:25 谷萩岳陽・森下未空・永澤匠哉・鵜生川涼・河井孝仁
「先端技術を取り入れる事による観光客分散への可能性」

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#911259 2021-02-07 20:58:48
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