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Peace Tech Project オンラインイベント#2

Description

アフリカのコロナ対策支援プロジェクト (Peace Tech Project )
第2回オンラインイベント開催!

  • はじめに
11/25(水)に第1回オンラインイベントを開催し、好評につき第2回目の開催を決定!
今回のイベントでは、3名のグローバルに活躍する方々に登壇いただき、ここでしか聞けないトークセッションを実施します!

アフリカエリアの支援に興味のある方はもちろん、
「今後活動の幅をグローバルに広げたいと少しでも考えている方」
「すでにグローバルな活動を行なっている方」
「金融・投資・人材・コンサルティング業界に興味のある学生の方」

「今後副業などセカンドジョブを始めたい方」
「就活前に視野を広げたい学生の方」
「新たにビジネスを始めようと検討している方」

など社会人、学生問わず必見の内容となっています!

是非下記詳細をご覧の上、ご参加ください!


  • イベント詳細
実施日:12月16日(水)
時間 :20:00~21:00
配信 :ZOOM、Facebook LIVE
料金 :無料
内容 :トークセッション

  • 配信について
配信は、下記URLからのZOOM配信及び、Peace Tech ProjectのFacebookアカウントにてLIVE配信を実施致します!
後日YouTubeアカウントにて配信の様子も投稿予定です。
当日参加できない方はそちらを視聴頂けますと幸いです。
・ZOOM▼※先着100名
 https://us02web.zoom.us/j/84688180920?pwd=K2V5VVplN0FVQVN6Y1NaWnpZZ09mQT09
・Facebook LIVE▼
 https://www.facebook.com/PeaceTechProject/
・YouTubeアカウント▼
 https://www.youtube.com/channel/UCZVkvRJ09RioTwsBUI25Law?view_as=subscriber


  • 登壇者情報
①コモンズ投信株式会社 取締役会長 兼 ESG最高責任者  渋澤 健 氏


ご紹介▼
国際関係の財団法人から米国でMBAを得て金融業界へ転身。
外資系金融機関で日本国債や為替オプションのディーリング、株式デリバティブのセールズ業務に携わり、
米大手ヘッジファンドの日本代表を務める。2001年に独立。2007年にコモンズ(株)を設立し、2008年にコモンズ投信会長に着任。


②AAIC Holdings 代表取締役/代表パートナー 椿 進 氏

ご紹介▼
(株)ボストンコンサルティンググループ(BCG)、パートナー・マネージングダイレクターとして、ハイテク、情報通信、インターネット、メディア・コンテンツ分野において、事業戦略、M&A戦略、新事業立ち上げ、グローバリゼーション等のプロジェクトを実施。
95年-96年にはサンフランシスコオフィス勤務。大手通信会社、大手携帯電話会社、大手電機メーカー、大手ハイテク部材企業、
大手ゲーム会社、大手テレビ局、IT・ネット企業、消費財企業などのコンサルティングを15年にわたって経験。
2006年より上場会社代表取締役社長に就任。
(株)タカラトミー、(株)竜の子プロダクション、(株)アトラスなどの社外取締役を歴任。
2008年にパンアジアパートナーズ(現AAIC)を創業。
代表取締役社長/代表パートナー就任。
中国・東南アジア・インド・中東・アフリカなどの新興国において、新規事業育成、市場参入支援、M&Aおよびパートナー探索支援、
事業転換支援など、コンサルティングと投資を通じて実施。
2014年には日本初のアフリカ専用ファンドの組成にかかわり、運営を実施。執筆、講演多数。ビジネスブレークスルー大学大学院 教授 経営学研究科アントレプレナーコース長。


③株式会社パソナJOB HUB ソーシャルイノベーション部長 加藤 遼 氏

ご紹介▼
(株)パソナ入社後、大手から中小・ベンチャーまで幅広い業界・業種・規模の企業の人財採用・育成・活用支援に携わった後、行政・企業・NPOなどと連携して、若者雇用、東北復興、海外展開、地方創生、観光立国などをテーマにした事業企画・開発・立上に取り組む。
直近は、旅×社会課題解決をテーマとしたシェアリングエコノミー・複業・リカレント教育を通じた新しい「はたらく」を創る事業の企画・開発に注力している。また、東北未来戦略ファンド・地方創生ファンドの事務局として、起業家の発掘・育成、事業のインキュベーションに取り組み、出資先であるVISIT東北の事業開発・戦略担当役員も兼務。 その他に、政府・自治体のシェアリングエコノミー・関係人口・リカレント教育政策に関する委託・委嘱業務、地域活性化に関する産学連携プロジェクトなどの活動にも積極的に参加している。


④ファシリテーター
一般社団法人Peace Tech Foundation代表 金野 索一氏


ご紹介▼
日本政策学校学長、多摩大学大学院特任教授、上智大学・明治大学兼任教員、
一般社団法人Peace Tech Foundation 代表理事、NPO法人Edo Tec Global代表理事、公益財団法人東京コミュニティ財団評議員、
Gaia Tech,Inc 代表取締役社長など数々の業界で活躍している本プロジェクトの代表。


  • セッション概要
3名の登壇者の普段と取り組みや活動に触れながら、
登壇者それぞれに合わせたトークセッションを展開予定です。

・渋澤 健 氏
ビジネス全般のあらゆる観点から、アフリカエリアについてトーク頂きます。

・椿 進 氏
医療、メディカル、保険、アフリカ投資などの観点から、アフリカエリアについてトーク頂きます。

・加藤 遼 氏
本業以外の新たなジョブをどのように手にするかをグローバルな観点でトーク頂きます。

以上だけでなく、ファシリテーターの金野氏と他様々な内容のトークセッションを実施想定です。
※当日若干の内容変更の可能性あり

  • PeaceTech Projectとは
"人間の力とテクノロジーで世界に平和をもたらす”ことを目的としたプロジェクトです。
(ホームページURL:https://readyfor.jp/projects/peace-tech-project)

世の中にある飢餓・貧困や紛争の原因を抜本的に解消するため、新たなテクノロジーを駆使し、
産学官民での連携を主眼にした活動を展開しています。
医療/予防・医療相談・地域支援・こども・福祉・教育
私たちは、これらの6つの側面から、強力なパートナーの皆様と共に、アフリカのコロナ対策支援プロジェクトを推進して参ります。

下記ページよりクラウドファンディングへのご支援の程、何卒宜しくお願い致します。
(クラウドファンディングページ:https://readyfor.jp/projects/peace-tech-project



● アフリカの現状と我々の取り組み

アフリカでは、飢餓や感染症でいまだに毎日多くの人々が亡くなっています。でもそれは、どこか”遠い世界の出来事”でした。
しかし、新型コロナウイルスの感染拡大によって、今"私たち1人1人の問題"として立ちはだかっています。
また、新型コロナウイルス感染症の影響ばかりではなく、社会的に弱い立場にある方々は更にさまざまな影響を受けています。
私たちは、短期的な支援のみで終わらせるのではなく、中長期に継続的な取り組みを現地の方々と一緒に創り上げていきます。



SNSアカウントについて
・Twitter▼
 https://twitter.com/PeaceTechFound1
・Instagram▼
 https://www.instagram.com/peacetechproject/?hl=ja
・Facebook▼
 https://www.facebook.com/PeaceTechProject/
SNSを活用し、情報を更新しますので是非「フォロー」や「いいね」「リツイート」などをしてください!
よろしくお願い致します。

Peace Tech Project 露出メディア
・JIJI.COM▼
 https:https://www.jiji.com/jc/article?k=000000002.000067662&g=prt
・excite.ニュース▼
 https:https://www.excite.co.jp/news/article/Prtimes_2020-10-15-67662-2/
・ITNewsJP ▼
 https://itnews-jp.biz/2020/10/15/peace-tech-foundation
・BIGLOBEニュース▼
 https://news.biglobe.ne.jp/smart/economy/1015/6385987959/
・&M▼
 https:https://www.asahi.com/and_M/pressrelease/pre_17789215/
・財経新聞▼
 https:https://www.zaikei.co.jp/press/company/122399/

  • 後援
多摩大学大学院 品川塾

全て無料での実施になりますので、是非皆様のご参加をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。
Wed Dec 16, 2020
8:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
Online event
Organizer
Peace Tech Project (ピーステックプロジェクト)
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