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【11/20(金)開催】自社保有技術・特許を活用した新規事業探索アプローチ ~外部活用と自社推進の違いを軸に~

Description
新規事業の探索を始める際の検討アプローチとして、市場・顧客起点と技術起点の大きく2つのアプローチがあります。市場・顧客起点の良いところは、ニーズを持った顧客をある程度想定できる事です。一方で自社のアセットとの繋がりが弱く実現性、差別化が乏しくなる可能性があります。

本セミナーにおいては、世界80か国・2億件の新事業、新製品/サービス、新技術/研究、特許情報等を保有するアスタミューゼがこれまでに100社以上ご支援させて頂いた実現性、差別化を実現する技術起点での新規事業アプローチをご紹介させて頂きます。
また、コンサルタントといった外部活用による新規事業探索と自社で推進する新規事業探索の方法をそれぞれご紹介させて頂きます。

セミナー概要
[日時]
2020年11月20日(金)13:00~14:00

[内容]
1.弊社概要
2.新規事業探索に自社保有技術・特許を活用する重要性
3.新規事業探索における外部活用と自社推進の違い
4.外部活用(弊社活用)による新規事業創出探索アプローチのご紹介
5.ツール※を活用した自社推進による新規事業探索アプローチのご紹介
6.ハイブリッドアプローチのご紹介
7.Q&A
※ツールとして、弊社の新規事業創出支援SaaSであるInnovationCapital Pathfinder(ICP)をご紹介させて頂きます:https://pathfinder.innovation-capital.biz/

[参加費]
無料

[定員]
100名

[このような方におすすめ]
製造業における以下の部門のマネジメント層、及びご担当者
・新規事業部門
・技術企画部門
・R&D部門
・オープンイノベーション関連部門
・経営企画部門
・営業部門
※同業のお客様はご参加をお断りさせて頂く可能性がございます。ご了承ください。

※本セミナーはzoomを使用して実施いたします。
ご参加いただける場合には、事前にzoomをダウンロード頂くようお願いします。
初めて利用される方は、下記URLから事前にダウンロードをお願いいたします。
https://zoom.us/download

アスタミューゼ株式会社について
世界80か国以上の新事業、新製品/サービス、新技術/研究、特許情報などを、独自に定義した176の”成長領域”とSDGsに対応した人類が解決すべき105の“社会課題”に分類・分析。約2億件の世界最大級のイノベーションキャピタルデータベースを構築、活用し、未来創造、社会課題解決のための新規事業提案やM&Aのコンサルティング、事業化支援、投資情報の提供、先端技術、専門人材のマッチングを行う。また、新規事業創出支援、ビジネス意思決定支援を「ICP(InnovationCapital Pathfinder)」、人材マッチングサービスを「SCOPE」などのSaaSとしてもご提供し、より多くのイノベーション創出を目指している。
【ホームページ】https://www.astamuse.co.jp/

<登壇者>

池田 直人
アスタミューゼ株式会社 事業開発本部 ディレクター
東京大学大学院修了後、大手グローバルコンサルティングファーム等を経てアスタミューゼに入社。アスタミューゼにおいては、新規事業創出のコンサルティングに従事すると共に、社内の新規事業である新規事業創出・提携投資支援SaaS・InnovationCapital Pathfinder(ICP)の事業責任者として事業推進を担当。


横田 圭祐
アスタミューゼ株式会社 テクノロジーインテリジェンス部 リーダー
東京大学大学院 農学生命科学研究科 博士後期課程修了。博士(農学)。
国内外の大学、研究所で細胞生物学に関する基礎研究に取り組む。アスタミューゼ入社後は、エネルギー、化学、食品、自動車、精密機器など幅広い産業における新規事業創出支援、R&D支援を数多く実施。
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#810046 2020-11-07 10:14:42
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Fri Nov 20, 2020
1:00 PM - 2:00 PM JST
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