<ライブ配信>トークイベント「私はあらゆる事象中にてぶれる傍らゆとりを詮索するべき」菊地敦己(グラフィックデザイナー)× ちぇんしげ

Description
ガーディアン・ガーデンで開催する第22回グラフィック「1_WALL」グランプリ受賞者個展ちぇんしげ展「《壽桃》壽レ桃」の関連イベントとして、グラフィックデザイナーの菊地敦己さんをゲストに迎え、トークイベントを開催します。

参加無料・要予約

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、ご参加いただく皆さまの健康と安全を考慮し、ご予約いただいた方を対象にライブ配信いたします。会場にお越しいただくことはできませんのでご了承ください。

ご予約いただいた皆様には、動画閲覧方法などの詳細をイベントの3日前までに、peatixのメッセージよりご連絡差し上げます。

ご質問などございましたら、peatixよりメッセージをお送りください。
どうぞよろしくお願いいたします。

※当イベントは完全予約制です。事前予約のない方は、閲覧いただけません。
※複数人で視聴される場合も、最後に個別でアンケートなどをお送りしますので、お手数ですが、お一人ずつのご予約をお願いいたします。

[展示について]
トークイベント準備のため、ギャラリーの開館は6:30p.m.までとなりますのでご了承ください。

登壇者プロフィール

菊地敦己(グラフィックデザイナー)
1974年東京生まれ。武蔵野美術大学彫刻科中退。2000年ブルーマーク設立、2011年より個人事務所。ブランド計画、ロゴデザイン、サイン計画、エディトリアルデザインなどを手掛ける。とくに美術、ファッション、建築に関わる仕事が多い。また、「BOOK PEAK」を主宰し、アートブックの企画・出版を行う。

ちぇんしげ
重穎。1993 年台湾台北生まれ。国立台北藝術大学中退、武蔵野美術大学油絵学科卒業、同大学院修士課程在籍。ミクストメディアを基盤にして制作しており、アジアの風土を糧とし体感した亜洲を多種な媒体を利用して記録している。私はこれらの記録(=美術制作?)を通じ、ポストコロニアルから切り離す作法を試みている。主な展示は『簡単なライフワーク』Gallery ULTRA 広島尾道(2020)、『日韓交流展』대구카톨릭대학교미술고관 韓国大邱(2019)、『ムササビのアブラ』SHINBI GALLERY 東京新宿(2019)、『石岡市芸術祭』フラワーパーク茨城石岡(2017)。受賞歴は、第22 回グラフィック「1_WALL」グランプリ(2020)、武蔵野美術大学卒業制作研究室賞(2017)。chenshige.com
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#890495 2021-01-20 02:20:40
Thu Feb 4, 2021
7:10 PM - 8:40 PM JST
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Venue
Online event
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Organizer
ガーディアン・ガーデン
848 Followers

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