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MSL#3_友人・知人と一緒に起業するときの注意点〜創業者間契約ってなに?〜

Description
起業家の皆さん、次の疑問に即答できますか?

「起業のアイデアが固まってきた。仲の良い友人3人で起業する。持ち株比率はどうやって決めたらいいかな、、、?」
「途中で仲間割れしたら、離脱する人の株式ってどうなるんやろ?」
「離脱する人間が大株主の場合って、途中で会社畳まないといけなくなるの?」
「離脱する友人から株を買い取るときって、なにか税金かかるんやっけ?」

南森町スタートアップ・ラボ(MSL)は、起業家・スタートアップ支援に取り組む弁護士、弁理士、司法書士、税理士、社労士等のプロフェッショナルによって組織された任意団体です。

今回は、質問が多い「友人・知人と共同創業するときの注意点」について、士業横断でわかりやすく解説します。

この1時間が終わったころには、将来のリスクに備えつつ、友人知人と楽しく創業するための具体的な方法が、きっと思い描けるようになっているはずです。

完全オンライン形式ですので全国どこからでもご参加できます。

是非お気軽にお越しください!

ウェビナー終了後は、オンライン懇親会も予定しています。

登壇者紹介
安藤博宣(司法書士):株式会社、合同会社など様々な形態の法人設立を専門とする。スタートアップ創業支援メニューも準備。
糸野慎一郎(司法書士、行政書士):とくに中国人経営者のビザ取得、法人設立を得意とする。
三田弘道(社労士):株式会社Flucle 代表取締役。適正な労務管理でリスクを軽減させるクラウドサービスHRbaseを展開。
仲田芽衣(税理士):freeeを導入したリーズナブルな財務支援に取り組む。スタートアップ創業支援メニューも準備。
白木淳郎(財務コンサルタント):株式会社Beso代表取締役。ものづくり補助金調達等の財務・資金調達のコンサルティングを得意とする。
齊藤 整(弁理士):商標を専門とする。神戸芸術工科大学非常勤講師。日本商標協会 関西支部 幹事。
多田裕司(弁理士):元大手重工メーカー勤務。特許を専門とする。渉外出願も多数経験。
千葉直愛(弁護士):シード、アーリー段階の起業家・スタートアップ支援が専門。KIYAKUプロジェクト代表。大阪府立大学非常勤講師。

共催:大阪イノベーション・ハブ
後援:billage大阪(株式会社MJE)
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#783620 2020-10-19 10:21:19
Tue Oct 20, 2020
6:00 PM - 7:00 PM JST
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Venue
Online event
Tickets
オンライン参加(無料) FULL
Organizer
南森町スタートアップ・ラボ
83 Followers
Attendees
47

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