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『縄文時代にタトゥーはあったのか』 2020年最新報告会「火焔型土器のクニ」新潟編

Description

OPEN18:30 / START19:00

配信時間19:00 - 22:00
現場チケット¥2,500
視聴チケット¥2,000

視聴チケットはこちら→https://twitcasting.tv/asagayalofta/shopcart/25134




【出演】

ケロッピー前田(身体改造ジャーナリスト)

大島托(タトゥーアーティスト)
辻陽介(HagaZine)
草刈朋子(縄と矢じり)
廣川慶明(縄と矢じり)




縄文探求ユニット「縄と矢じり」

https://nawatoyajiri.com




【刊行情報】

ケロッピー前田『縄文時代にタトゥーはあったのか』

大島托(縄文タトゥー作品)

国書刊行会 絶賛発売中!

本体価格2400円(定価2640円)




菊地成孔氏大絶賛!! → 漆黒でオーバーオールな古代の和彫が近現代の鎖を断ち切り日本を日本に戻す。




(AMAZONのページ)

https://amzn.to/38OTAfb




(国書刊行会のページ)

https://www.kokusho.co.jp/np/isbn/9784336066541/







【イベント概要】

身体改造の最前線を追い続けるケロッピー前田が、タトゥーアーティストの大島托とともに取り組んできた、縄文時代のタトゥー復興プロジェクト「縄文族 JOMON TRIBE」。今年3月には、その活動の集大成といえる著書『縄文時代にタトゥーはあったのか』(国書刊行会)が出版され、好評を得ています。

今年の夏、新潟県津南町の地域博物館「なじょもん」での展覧会「森の聲―Papua×Jomon×Art」に縄文タトゥー作品を出展、本物の縄文土器との共演も果たしました。

今回のトークでは、2020年最新報告会として、「なじょもん」での展覧会や「火焔型土器のクニ」である新潟の縄文リサーチの成果、さらには世界のタトゥーカルチャーの動向や「縄文族 JOMON TRIBE」の今後の活動についても報告します。

ゲストには、縄文探求ユニット「縄と矢じり」の草刈朋子さんと廣川慶明さんを迎え、縄文遺跡を訪ねる魅力についても語っていただきます。

「縄文タトゥー」は、日本から世界に発信する新しいカルチャーである。トーク形式でその全貌を総覧する。このチャンスを見逃すな!




キーワード

#縄文タトゥー #縄文族 #JOMON_TRIBE #縄文時代 #縄文人 #縄文土器 #土偶 #文様 #火焔土器 #火焔型土器 #なじょもん

#大島托 #トライバルタトー #ブラックワーク #HagaZine #縄と矢じり

#身体改造 #カウンターカルチャー #クレイジージャーニー #ケロッピー前田

Tue Oct 6, 2020
7:00 PM - 10:00 PM JST
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Venue
Tickets
予約(¥2500) FULL
Venue Address
杉並区阿佐谷南1丁目36−16 B1 Japan
Organizer
阿佐ヶ谷ロフトA
2,159 Followers

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