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移住後の子育て教育ばなし

Description

移住後の子育て教育ばなし

〜移住したいけど子育ては?教育は?とわからないことがいっぱい。実際、北海道・軽井沢・逗子に移住されたお三方に本音をききます。〜

【日 時】2020年9月27日(日)11:00〜12:00

【内 容】リモートワークがどこでもできることがわかり移住を考える方が増えてきてると感じてます。そこでコミュニティ事業にも取り組む株式会社ソーシャルデザインプラスは今回、移住を「子育て」、「教育」というワードで切り取って深掘りしていきます。長年子育て支援や教育に関わってきたファシリテーターがお三方にインタビュー形式で聞き出していきます。この機会をお見逃しなく。

北海道・・・堀田真紀子(移住歴5年)

福岡県生まれ。1994年より北海道大学で教鞭をとる。専門はドイツ文化・芸術の社会機能。札幌の自宅一部を開放して、シェアハウス「森のひろば」運営、2012年より、画家のパートナーが立ち上げた由仁実験芸術農場という、生活全体で、アートの精神を体現する場を手伝いながら、札幌から夕張郡へと段階的な移住をすすめる。2015年3月、これらの場の運営と、田舎暮らしを本格化させるため、大学を辞めて、晴耕雨読の日々。

軽井沢・・・日下部裕美(移住歴半年)
両親の仕事の関係で10歳の頃からネパールを訪問し、大学の頃よりフェアトレードの仕事に関わる。20歳の頃有限会社LaMOMOを設立。事務所を自由が丘を借りる。その事務所を自分たちで改装し、撮影スタジオの仕事を始める。その第1号のスタジオでは毎月第1日曜日に「スローマルシェ」を仲間とともに開催している。ちょうど娘の小学校を考えていたタイミングで軽井沢の学校と出会い、2020年3月より軽井沢に移住開始。

逗子・・・・隈部りさ(移住歴4年)
1986年生まれ、5児の母。 東京都在住の頃、未就学児3人を片道1時間かけて 毎日プレーパークへ通い自主保育していたが 三女妊娠をきっかけに 神奈川県逗子市へ移住を決意。 逗子市移住後は海、山、川で遊ぶ 共同保育に参加。 今も毎日のように近所の山や海で遊んでいる。
amanowa.com

モデレーター・・・・広吉敦子
NPO法人野沢3丁目遊び場づくりの会理事、NPO法人マンマの会理事、めぐろ遊び場づくりの会メンバー、めぐろの空メンバー、東根少年サッカークラブ顧問、目黒生活者ネットワーク副代表、目黒区議会議員2期8年経験、親子ヨガ、産前産後ヨガ、一般ヨガインストラクター、ベビーマッサージインストラクター、めぐろ哲学カフェ主宰、Moving Minds WSを目黒区で2回主催。こころの絵地図WSを都内小学校、韓国学童で開催。移住を検討中。

【参加費】・・・1000円

【主 催】・・・株式会社ソーシャルデザインプラス

        https://socialdesign.plus/company.html

Sun Sep 27, 2020
11:00 AM - 12:00 PM JST
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Venue
Online event
Tickets
参加費 SOLD OUT ¥1,000
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ゲスト参加 SOLD OUT ¥1,000
Organizer
SocialDesign+
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