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アルゴリズムと次世代AIカメラ「ミルキューブ」がつくる未来

Description
昨今注目されている”エッジAI”。現場に近いエッジデバイスにAIアルゴリズムを実装すると、どんなことが実現できるのか?産業界の期待が集まっています。2020年8月、エクサウィザーズでは、暮らしやビジネスを変える可能性を秘めた新しいエッジAIカメラ「ミルキューブ」を提供開始しました。今回は、エッジAIの市場動向をお伝えすると共に、AIアルゴリズムを組み合わせて実行できるハードウェアと、カスタマイズできる高性能カメラで「こんなことができたら便利」をご紹介していきます。


●トークテーマ (※詳細は変更になる場合があります)
-AIカメラ市場とは?
-エッジAIカメラの可能性とは?
-ミルキューブが目指す新しいサービスイメージ
-ミルキューブ導入事例の紹介

ミルキューブの詳細はこちら
https://milcube.com/

●こんな方へおすすめ
-新規事業開発のご担当者
-AIカメラを使った課題解決に興味をお持ちの方
-画像解析 x AIの分野に興味をお持ちの方


■■対象■■

本セミナーはオープンイベントですが、エクサコミュニティ会員様につきましては、チャット等で講演者に質問等が可能な、Zoomでの視聴枠を優先的に確保しております。また、会員様には後日、本セミナーの動画も会員サイト内にて公開します


■■内容■■

2020年9月1日 (火)16:00−17:00(15:30からログイン可能)

※9/16(水)16:00~のイベントと同一内容になります。


<アジェンダ>

16:00〜16:05 開始・挨拶
16:05〜16:45 講義(適宜ご質問可能です)
16:45〜16:55 質疑応答
16:55~17:00 エクサコミュニティからのご案内


■■参加費■■

無料


■■場所■■

オンライン開催(Zoom)


■■登壇者■■

株式会社エクサウィザーズ 
AIプラットフォーム部AIビジョングループ
土倉幸司

立命館大学国際関係学部卒業。2003年ソニー株式会社に入社し、人事、デジタルイメージング商品企画、オーディオ商品企画、グローバルマーケティングに従事。デロイトトーマツコンサルティングにて、経営戦略、M&A、マーケティング戦略などを幅広く経験。その後、Jリーグ(公益社団法人日本プロサッカーリーグ)や株式会社鹿島アントラーズFCにて、スマートスタジアム化やデジタルマーケティングを推進。スポーツビジネスの起業を経て、2020年エクサウィザーズに参画。


株式会社エクサウィザーズ 
AIプラットフォーム部AIビジョングループ
Saman Herath

2014年ノートルダム大学卒業、応用数学・金融専攻、2013年Google Japanのインターン中にカスタマーサービスの満足度ビッグデータ解析及び予測アルゴリズムを開発。2014~2018年 ボストンコンサルティンググループにて、エネルギー・小売り・自動車業界において海外戦略や顧客行動解析プロジェクトなどを幅広く経験。その後、 エクサウィザーズでAI活用コンサルティングからAIの開発・導入のプロジェクトを多数リードし、AIビジョングループの立上げをリード。


株式会社エクサウィザーズ
AI開発部AIビジョン開発グループ
杉田祐也

東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻 博士(学術)。

ソニーコンピュータサイエンス研究所を経て、理化学研究所で知能ロボティクスに関する研究に従事。研究者時代から培ったロボット (ハード) に知能 (ソフト) を組み込むという知見を活かして様々な新規プロダクト開発に取り組む。ispaceにて月着陸船のフライトソフトウェア開発のリードを務めた後、2019年エクサウィザーズ入社。
Tue Sep 1, 2020
4:00 PM - 5:00 PM JST
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Venue
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Organizer
エクサコミュニティ
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