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元週刊朝日編集長・山口一臣が語る 「こうすればメディアに取り上げられる」 ~ベンチャー広報の極意【実践編】~

Description
元週刊朝日編集長、山口一臣による広報講座シリーズ!
好評だった「ベンチャー広報の極意」【基礎編】に続く、待望の【実践編】をお届けします。

基礎編で学んだスタートアップ向け広報の基礎を、ではどうやって実践すればいいのか?
成功した事例を交えつつ、“何をやればいい”のかを解説します。

ベンチャーや小さな会社、地方の会社の経営者、第二創業を担う人など、これから広報活動に取り組みたいと考えている人向けのセミナーです。

今回は【実践編】ですが、近くまた【基礎編】も実施します。

〈内容〉

・メディアとコネクションをつくる事前準備

・コンタクトすべき時間とその方法は?

・記者と会うときは“お土産”を忘れずに

・記者から信頼される“ネタ元”になろう

・取材対応で絶対にやってはいけないこと

・懇意の記者を一人でも二人でも……

・「Yahoo!ニュース」に掲載されるには

・記者に喜ばれるニュース「ネタ」とは

・「ネタ」の探し方とつくり方

・読まれるプレスリリースはここが違う

・読みやすい文章、わかりやすい文章とは  などなど……


【講師】

山口一臣(やまぐちかずおみ)
株式会社テックベンチャー総研 代表取締役CEO
元週刊朝日編集長

1961年1月1日東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒業
キャリアの大半をメディアの制作現場で過ごし、業界内に多彩な人脈を築く。
記者歴30年、元週刊朝日編集長。
ゴルフ専門出版社のゴルフダイジェスト社から朝日新聞社へ中途入社という異色の経歴を持つ。
朝日新聞社では政治、経済、マネーからスポーツ、芸能まで幅広く担当。週刊朝日記者として9.11テロ取材でニューヨークとパキに特派。週刊百科統括編集次長として子ども向けの科学まんが週刊誌「かがくる」を創刊、大ヒットへ。

2005年11月、週刊朝日の第41代編集長就任。退任までの5年半の間にスクープを飛ばしまくり、「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」を2回受賞、赤字だった同誌の収支を2年で改善し、3期連続の増収増益を達成する。
この間、テレビ、ラジオにレギュラー出演。

テレビ朝日「スーパーモーニング」ニュースナビゲーター
文化放送「大竹まことのゴールデンラジオ」
ほか、朝日ニュースター、BS11、KBSラジオ、東京MXテレビなど

若手フリー記者の育成にも力を入れ、当時駆け出しだった人たちが業界全体に広がっている。2016年11月、選択定年により朝日新聞社を退社し、起業する。

【公職・その他】公益社団法人自由報道協会運営委員/宣伝会議「編集・ライター養成講座」専任講師/株式会社POWER NEWS代表取締役/デモクラTV「本会議」メインキャスター/Yahoo!ニュース個人オーサー/朝日新聞デジタル「今日からランナー」連載中/世界6大マラソンを完走したマラソンランナーでもある。自己ベストは3時間41分19秒(ネット)

チケットについて

一般チケット    1000円

主催

株式会社テックベンチャー総研:http://www.t-venture.co.jp/
Wed Sep 9, 2020
3:00 PM - 4:30 PM JST
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Venue
Online event
Tickets
9/9 15時からの回 SOLD OUT ¥1,000
Organizer
株式会社テックベンチャー総研
26 Followers
Attendees
4

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