DeathCafeWeek #14『カレンデュラカフェ ~死を語るということは生きるを語るということ〜』

Description
せっかくのデスカフェウィークですので、この時間を通して、普段はあまり語られない死や喪失感に付き合うということ、安全な場で話を聞いてもらうということを体験頂ければと思います。

★お気に入りの飲み物と★お気に入りのサポーター(ぬいぐるみや置物など)と共に、『ご自身のくつろぎ』と『自分自身』を大切にして頂きつつご参加ください。お一人ずつ、マイクを回すようにお話頂きます。他の方は聞くということをして頂きます。話したくなければパスも可能です。こういう風に考えればいい、などのアドバイスはいたしません。最後にそれぞれで小さなワークをして頂き、シェアリング後、終了します(ワークはスケッチして頂くと思うので、紙とマーカーや色鉛筆など、あればご準備ください)。

個人それぞれの想いやプロセスを大切にしています。又小さなワークをすることで自分の中の死やグリーフに対するプロセスが少し進んだり、新しい視点が現れたりという体験をして頂いています。

絵のウマヘタなど全く関係ないので是非お気軽にご参加ください◎
*守秘義務のお願い:他の方が話された内容を外に漏らさないようお願いいたします。録音、録画はご遠慮ください。

\主催者/

カレンデュラカフェ

普段は神奈川やオンラインにて、心と身体をケアする心理カウンセリングをしており、プロセス指向心理学(プロセスワーク)のプラクティショナーとして、過去の癒しと共に、クライアントさんのまだ見つけていないお宝発見のサポートをしています。 又プロセスワークの『グループファシリテーションの会』のオーガナイザーをしており、グループの葛藤解決や心理学を学んでいます。以前、日本プロセスワークセンターにて、坂元仁美さんのグリーフケアのセミナーを受講し、デスカフェを体験しました。又『グリーフサポートせたがや』のボランティア活動をしている時に、死や喪失について話せる場がどこにでも、もっとあったら良いなと思ったことから、自分で始めることにしました。
オンラインなので、どこに住んでいても・外に出るのがおっくうでも・場所によっては緊張してしまうという人も、自分の居心地のよい場所から、気軽に参加できます。
ご家族や友人を亡くされた方、仕事上ご高齢者と関わったり死を見送る立場の方が参加されています。定期的な開催なのでコンスタントに場を体験して頂くことで個人の癒しもゆっくりと進んでいっているように感じます。

\こんな方におすすめ!/
  • 死や喪失感について少し話してみたいという方
  • 話しても良いかなという方
  • 他の人の話を聞いてみたいという方

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▼日時
2020年9月26日(土)10:00〜12:00

▼方法
オンライン(Zoomアプリ使用)

▼定員
10名(先着順)
*申込〆切はイベント開催日の24時間前です。

▼参加費
500円
*イベント実施後のキャンセルにつきましては、キャンセル料として参加費全額を頂戴いたします。

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\DeathCafeWeek(デスカフェウィーク)/
全国各地でDeathCafe(デスカフェ)を主催する団体が連携し期間中は毎日オンラインで実施。日本で初めてのDeathCafe見本市です。
WEB:http://deathcafe-week.mystrikingly.com/
Peatix:https://deathcafeweek.peatix.com/
Sat Sep 26, 2020
10:00 AM - 12:00 PM JST
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Venue
Online event
Tickets
参加券 ¥500

Combini / ATM payment will be closed at the end of Sep 25, 2020.

Organizer
DeathCafeWeek2020
212 Followers

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