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哲学プラクティスあれこれゆるゆるトーク vol.2「私たちは、哲学対話の何を見ているのか? はなこ哲学カフェ尾崎絢子さんと考える」

Description
深く楽しく役に立つ、思考の時間を提供する」NPO法人こども哲学おとな哲学主催。
哲学プラクティス(こども哲学、哲学カフェ、哲学対話、哲学カウンセリングなど)に関するあれこれについて、参加者みんなでゆるくトークするオンラインイベントです。

第2回のテーマは、「私たちは、哲学対話の何を見ているのか?」。
はなこ哲学カフェの尾崎絢子さんは、哲学対話に出会ってからこれまで、参加者、進行役、企画者など様々な立場から関わってきました。その立場の違いや年数により、見えるものが変わってきたことから、哲学対話に関わる人は、そこに何を見ているのか気になるようになったそう。 ケア的思考? 論理的思考? 創造的思考? いったい、哲学対話って何なんだろう? 今回は、このテーマについて尾崎さんのお話を入り口に、みんなで話したり、考えたりしてみたいと思います。みなさまのご参加お待ちしています。
* 「はなこ哲学カフェ いどばたのいどほり」 facebookページはこちら  

こんな方におすすめ

・哲学対話が好きな方
・哲学プラクティス(こども哲学、哲学カフェ、哲学対話、哲学カウンセリングなど)に関心のある方
・哲学対話って、哲学カフェって何なんだろう?とモヤモヤしている方

概要

・日時:2020年7月25日(土) 20:00~21:30
・会場:オンライン(Zoomを使用します)
 ※対話をしますのでZoomのビデオは【オン】にてご参加ください
 ※お申し込みいただいた皆さまには、開催日当日14:00までにPeatixより配信URLをお送りいたします。
・人数:15名(申込締切:開催前日18:00)
・参加費:1,500円
 ※お客様都合によるお申込み後の返金はお受けしておりません。あらかじめご了承ください。

ナビゲーター

・尾崎絢子 哲学対話ファシリテーター/コーディネーター。
保育士/幼稚園教諭。 ワークショップデザイナー(青学WSD育成プログラム終了)。 地域や学校、保育園など様々な場所で大人や子どもと考えることを楽しむ対話の場作りをしている。 子どもの支援者支援(子育て中の保護者や保育士研修など)としての哲学対話を実践の軸としながら、こども哲学の研究協力や子育て審議会委員、公民館の講座企画委員など、地域の子育て支援にも携わる。2児の母。


・井尻貴子 アーダコーダ理事
アート、哲学に関わるプロジェクト等の企画、運営、コーディネート、記録編集執筆などを行う。
詳しいプロフィールはこちら 






Sat Jul 25, 2020
8:00 PM - 9:30 PM JST
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Venue
Online event
Tickets
参加費 SOLD OUT ¥1,500
Organizer
NPO法人こども哲学・おとな哲学 アーダコーダ
303 Followers

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