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SCI-Japanウェビナー シリーズD「サーキュラー&エコノミーの視点から」『リジェネラティブ思考で考える、ポストコロナ時代のサーキュラーエコノミー』

Description
一般社団法人スマートシティ・インスティテュート(SCI-Japan)では、昨今の厳しい環境下に適した緊急企画として、SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」を実施します。本シリーズでは、1回45分前後、ライトな対談形式をメインに、新型コロナウイルス対応×スマートシティという切り口で、SCI-Japanならではの最新かつ有意義な情報を、広く皆さまにお届けする予定です。(シリーズの概要はこちらをご覧ください→https://www.sci-japan.or.jp/event/event/webinar.html

シリーズD「サーキュラー&エコノミーの視点から」の第1回では、IDEAS FOR GOOD 編集長 加藤佑氏をお迎えします。欧州を中心に世界中で急速に広がりを見せる新たな経済パラダイム、「サーキュラーエコノミー(循環型経済)」。サーキュラーエコノミーの概要やこの新しい概念がポストコロナ時代の経済・環境・社会をどのように形作っていくのかについて解説していただきます。さらに、サーキュラーエコノミーの観点から欧州と日本の違いや特徴を掘り下げたうえで、人間活動を通じて自然やコミュニティを再生させていく「リジェネラティブ思考」という新たな思考法を提示し、繁栄する事業や都市をどのように実現していくのか、議論を通じて考えを深めていきます。

参加無料・事前登録制
事前登録はこちらから→https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_IFaVn5v7SBuN7SJ0oh82Sw
※配信はZOOMを予定しています。ご視聴にあたっては事前登録が必要になりますので、上記リンクからご登録をお願いします。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

【スピーカー】


加藤 佑
ハーチ㈱ 代表取締役/IDEAS FOR GOOD 編集長
1985年生まれ。東京大学卒業後、リクルートエージェントを経て、サステナビリティ専門メディアの立ち上げ、大企業向けCSRコンテンツの制作などに従事。2015年12月に Harch Inc. を創業。翌年12月、世界のソーシャルグッドなアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」を創刊。現在はサーキュラーエコノミー専門メディア「Circular Economy Hub」、横浜市で「Circular Yokohama」など複数の事業を展開。英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格保持者。エストニアe-resident。

南雲 岳彦
㈳スマートシティ・インスティテュート 理事
三菱UFJリサーチ&コンサルティング専務執行役員、内閣府規制改革推進会議委員、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター・フェロー、京都大学経営管理大学院客員教授、産業技術総合研究所客員研究員、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター上席客員研究員を兼務
Thu May 21, 2020
6:00 PM - 6:45 PM JST
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Venue
Online event
Organizer
スマートシティ・インスティテュート
1,496 Followers

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