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満員御礼!!【参加無料】\秋田コネクト2020/ ~ 秋田の未来を創るつながりが、ここからはじまる ~ by「起業創造塾」あきた寺子屋

Description

たいへん申し訳ございません! 定員に達し、現在、キャンセル待ちを受け付けております。もし今回参加できなくても、これから秋田つながりの団体が連続的にイベントなどを企画したり、オンラインでも繋がる仕組みを用意していますので、ぜひ、「秋田コネクト」byあきた寺子屋をフォローしてください。

また、申し込んだが行けなくなってしまったという方は、キャンセル待ちの方のためにも、早めにチケットキャンセルをご連絡いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いします!


秋田コネクト2020とは

首都圏で、こんなにすてきな秋田の人たちが地方創生・関係人口創出の活動をしてること、知ってましたか?

首都圏で企業や食を伝えている人、地元・首都圏で起業やプロジェクトを推進している人、2拠点生活を実践している人など、色々な人がいます。秋田には、おいしい食・お酒、癒しの自然・温泉、伝統文化など、魅力が沢山ありますが、一番の魅力は「人」かもしれません。

「秋田コネクト2020」は、そんな人や活動を知り、繋がることで、よりリアルに自分の好きな形で、秋田への関わりをつくっていく場です。新たな出会いや、ひとりひとりの秋田に関わりたい思いが、より良い秋田の未来をつくっていくキッカケになると信じています。

そして「秋田コネクト2020」は、そんな「つながり(コミュニティ)」を関係人口というキーワードでつくっていく「はじまり」の場でもあります。イベント後も、Facebookを用いたオンラインサロンでの交流・学びの場や、オフラインでのイベントも継続的に開催してく予定です。

ちょこっとでも秋田や東北、ローカルに興味のある方!秋田の魅力的な人や活動とつながることから、秋田との関わりをつくってみませんか?

こんな方におススメ

  • 秋田の地方創生活動やつながりに興味がある方
  • 起業や複業、移住に興味がある方
  • 2拠点、多拠点生活に興味のある方
  • 秋田や地方でのスローライフに興味がある方
  • 自分の活動を加速したい方、イメージを活動につなげたい方
  • ちょっとでも秋田に関わってみたい気持ちのある方、秋田の魅力を知りたい方

参加するメリット

  • 秋田の人、活動と出会うことができる。
  • 秋田での起業や就労のヒントが得られる。
  • 自分自身の、秋田への関わり方や活動のヒントやキッカケを得られる。
  • 日々の生活の中に、秋田の要素が入ってくる。
  • 今まで知らなかった秋田の魅力を知ることができる。
  • 自分の活動を一緒にできる仲間、応援団とつながることができる。

当日プログラム

  1. 開会とオリエンテーション
  2. 出会いのランチタイム(秋田の食材を楽しめる、おにぎりなどを予定)
  3. 関係人口トークショー
  4. 秋田の活動 Pick Up!
  5. 自分らしい関わりトークショー
  6. 起業、プロジェクト トークショー
  7. 秋田コネクト コミュニティー立ち上げ
  8. つながるブレストワークショップ
  9. クロージング・集合写真
  10. ネットワーキング夕食会(交流会)【18:00~20:00予定 参加費:2000円】

イベント概要

  • 日時:2020年1月25日(土)
    ・12:00~17:00(開場:11:30)
    ・18:00~20:00 別会場でネットワーキング夕食会(交流会)

  • 場所:スマートニュース株式会社イベントスペース(渋谷区神宮前6丁目25−16 いちご神宮前ビル 2F)アクセス
  • 参加費:無料。ネットワーキング夕食会(交流会)の参加費は2,000円。近くの飲食店(飲み放題)で、秋田のお酒も持ち込みますので、とってもお得です! ※当日 、受付でお支払いいただきます。
  • 定員:すでに定員以上の参加申込みがあり、調整中!間もなく締め切ります!
  • 主催:秋田産業サポータークラブ 企業振興育成ワーキンググループ・夢づくりワーキンググループ(所管:秋田県産業労働部・産業政策課)
  • 協賛:秋田銀行


主な登壇者

  • 登壇者の主な所属チーム・組織
    秋田銀行、ねじ(㈱ケイダッシュステージ所属)、WE LOVE AKITA、チームババヘラ、ウゴニュー、Localist Tokyo、千寿てまり工房、㈱Miulan、首都圏秋田県人会連合会、秋田女子ぃーず、創生する未来、あきたいざたん、㈱ホワイトシード、ヤマモ味噌醤油醸造元、秋田県事業引継ぎ支援センター、能代商工会議所、秋田産業サポータークラブ

  • 照井翔登(WE LOVE AKITA)
    横手市出身。2011年より横手市をTwitterで街おこしするYokotterに参画。WEB上のコミュニティを地域にインストールする取り組み、リノベーションまちづくり、地域ブランディングなどの領域を経験。2015年からは県外から秋田に関わる仕組みづくりを探究。株式会社CAMPFIREにて地域連携推進チーム統括。WE LOVE AKITA代表理事。秋田ローカルチェレンジファンドのメンターなど。

  • 薄木伸康(WE LOVE AKITA)
    秋田市生まれ、駅前の金座街を覚えている世代です。時代が平成に変わる頃まで市内に住んでいました。本職は会社員、主に国内 PFI 事業に関わっています。学校法人ものつくり大学へ出向し大学の経営と産学連携に携わりました。渋沢栄一とドラッカーの経営学を勉強する研究会にも顔を出しています。

  • 竹内カンナ(WE LOVE AKITA)
    秋田県が消滅すると言われ、あわてて何かしたいと思い始めて5年ほど。あちこちのイベントに顔を出したり、秋田のために頑張っている人たちのことをウェブマガジンWE LOVE AKITAの記事にすることに燃えています。その一環で、秋田に帰りたいけどいい勤め先がないと思っている人たちに秋田の隠れた優良企業を紹介する事業を秋田県から委託され仲間たちと一緒にやっています。本当は自立したビジネスをしたくて模索中です。

  • 白井 圭(チームババヘラ)
    チームババヘラ共同代表。秋田県秋田市出身。高校卒業後は東京・神奈川で過ごす。大手通信事業会社人材開発部で階層別研修や社員の知恵や知識を共有しあう取り組みを担当。現在は大手システムインテグレーターの企業大学にて研修オペレーション(運営)を担当。本業で培った経験を活かし、2019年1月に小松由さんと秋田県の関係人口を増やすプロジェクト「チームババヘラ」を立ち上げる。

  • 小松 由(チームババヘラ)
    チームババヘラ共同代表。秋田県横手市出身、1児の父。高校まで秋田県で育ち、父親の転勤で横手市、秋田市、 湯沢市、秋田市、横手市と県内を転々とする。高校卒業後は主に仙台で過ごし、現在は大手人材サービス で組織開発に携わっている。父方のルーツは秋田県羽後町の70年以上続いた理容店、母方のルーツは秋 田県横手市の鎌田屋旅館。2019年1月に白井圭さんと秋田県の関係人口を増やすプロジェクト「チームババヘラ」を立ち上げる。

  • 菅野 秀和(ウゴニュー、Localist Tokyo)
    株式会社マッシュアップ シティ・プロモーション担当ディレクター。福島県郡山市出身。東日本大震災を契機に地域・都市の活性化に関する事業、地域に移住し養蜂による耕作放棄地の解消に取り組む。2019年12月より株式会社マッシュアップに参画し、コミュニケーションデザインとバックキャスティングの手法を用いて地域の本質的な課題解決及び東京で地域の魅力発信をサポート。秋田県羽後町では、年間200人以上の関係人口を創出。大手企業とタイアップツアーなどを企画・実施。外部視点から地域の現状を捉え、地域と東京の生活者が新しい価値を共創する関係性構築を目指す。

  • 藤田 和也(Localist Tokyo)
    秋田県秋田市出身。本業をしながら複業としてNPO法人G-netの「ふるさと兼業」に参画。首都圏プロモーションチームとして地域×複業・兼業の魅力を発信するイベントの企画・運営を担当。東京にいる地域に興味のある人が集まる東京最大のコミュニティ「Localist Tokyo」にも参加し、東京から地域に関わる活動を積極的行っている。【地域に行かず地域に関わる】をモットーに、2020年は東京で秋田との関係を繋ぐ活動を行っていくのが目標。

  • 佐藤 裕佳(千寿てまり工房)
    秋田県由利本荘市出身。大学進学とともに上京。大学時に秋田銘菓をギフトにして東京で販売する自主イベントを行い、2度達成。地域活性の定義を模索する最中で文化やアートの力に関心を持つようになり、なかでも全国的な伝統工芸である「てまり」に没頭する。現在、在学時より縁のある東京都足立区北千住にオープンした「千寿てまり工房」の館長として、てまり文化の発信に努める。

  • 三浦 知記(㈱Milulan)
    株式会社Milulan 代表取締役。秋田県湯沢市出身。秋田大学教育学部卒。「秋田をつなげるプロジェクト」主宰。都内広告代理店を経て06年、 ディレクションを軸にした広告会社、株式会社Miulanを設立 。2015年地方創生事業として『秋田をつなげるプロジェクト』 を立ち上げ、秋田や湯沢にゆかりのある方が集まる『 湯沢カンファレンス』を首都圏で開催。 首都圏からふるさとのために出来ることを考え、 東京で培った力を故郷に還元し、故郷でもビジネスを展開すれば、 過疎に苦しむ田舎の都市にも新たな可能性が開けるのではないか。 自らも秋田の関係人口として活動している。

  • 成田 竜也(首都圏秋田県人会連合会)
    首都圏秋田県人会連合会 事務局長。㈱東日本メモリアルサービス 代表取締役。司法書士法人テロワール 企画室長。秋田県鷹巣町出身。仕組みが変われば、故郷は良くなるを信念に、次世代も秋田と繋がる活動を行い、墓守では都市の依頼主と地元請負人の共生の仕組みを、あきた人合同慰霊祭では都市で先祖供養が出来る仕組みを構築する。県人会と連携し【共生思想の循環社会】を創り、秋田の発展に寄与したい。

  • 長澤 愛美(秋田女子ぃーず)
    2015年に国際教養大学卒業後、通販会社でマーチャンダイザー、カタログ制作などを担当。会社員の傍ら、2015年より任意団体『秋田女子ぃーず』の立ち上げに携わり、秋田県内自治体協力のもと秋田への移住促進イベント開催。単独では「自分らしい秋田との関わり方」を考える場づくりを模索する。2019年より㈱エンジョイワークスに転職。イベンター・マーケティング担当として、「まちづくりをジブンゴト」にしてもらうための情報発信・地域の方と協働する事業づくりの現場で修行中。

  • 伊嶋 謙二(創生する未来)
    大手調査会社を経て、1998年ノークリサーチというIT専門調査会社、ノークリサーチを設立。その後2017年に地域支援の一般社団法人創生する未来を設立。2019年に秋田に東北ITbookという地域コンサルティングの事業会社を立ち上げた。事業の「考え方の基本」本質はもっとも身近に現れる(身近に集中する)、井戸を掘り続ける(新しいことを常に探す)、ともあれ前に進む(気にせずにやり続ける)この3つが生きる指針。

  • 大関 羅捺(大学生、湯沢ローカルアカデミー1期生)
    横浜市立大学まちづくりコース2年。秋田市土崎出身。不動産マネジメントゼミで、空き家改修や観光、マンション利活用などまちづくりについて幅広く学び実践を試みている。物心ついた時から地元のお祭り:土崎港曳山祭りに参加し、その中でも踊る演芸が大好き。今回、普通の秋田音頭とは異なる「土崎版秋田音頭」を切り口に秋田のためになにができるか考えていきたい。また、カレーが好きで、2月に秋田県湯沢市で数日間限定のカレーカフェを開くことを計画中。

  • 高橋 純一(あきたいざたん)
    秋田みらいず・あきたいざたん代表。秋田県湯沢市出身。2018年1月より首都圏を中心に秋田県出身者の居酒屋・飲食店の情報を集約したマップやリストをインターネットで公開。フェイスブックグループ“秋田居酒屋探訪”を開設し、半年たたずに1000人を超える参加者が集まる。自らも60店舗以上のお店を直接訪ね、店主と交流をはかる。秋田ゆかりのお店や秋田の食を基点にした新しいネットワークづくりを通じ、秋田県の活性化を目指す。会社員の傍ら、湯沢市ふるさと応援大使としても湯沢市および秋田県全体のPR活動に取り組んでいる。

  • 伊藤 豪(㈱ホワイトシード )
    株式会社ホワイトシード コミュニケーションデザイン担当/ 新潟ベース代表。秋田県大仙市出身。新潟大学理学部卒。新卒で飲料メーカーを経て、14年に東京就活する地方学生を支援する「株式会社地方のミカタ」の立ち上げに参画。約5年間で1万人以上の地方学生の就活を支援。現在は「日本海側から若者のやりたいを加速化させる」をミッションに、秋田では上場に向けての組織・事業開発責任者、新潟では社会人と学生が集うコミュニティー運営者として若者に「愛」を叫んでいる。

  • 澤口 駿亮(ヤマモ味噌醤油醸造元)
    ヤマモ味噌醤油醸造元 社会変革事業部。1994年岩手県洋野町生まれ。秋田大学国際言語文化課程卒。自身を最後の卒業生として130年続く小学校が閉校したことを機に地域のコミュニティの衰退を経験、地元の持続可能性に課題意識を持つ。一方で、人が自由に住む場所を選べる時代に衰退していく町に人は住まないと考え、現在はその打開策を学ぶために様々な活動家が集まる湯沢市岩崎のヤマモ味噌醤油醸造元で、職人としての経験を積みながら社会変革について学んでいる。2020年より自身も物件を取得し、事業の立ち上げを行う。
  • ☆☆☆ ねじ ☆☆☆
    せじも、ササキユーキによる2人組。共に潟上市出身で、金足農業高校の同級生コンビ。秋田弁漫才で各種メディアに出演。 2019年は秋田住みます芸人プロジェクトを成功、県内のイベントに多数出演。 【主な出演歴】キングオブコント2013、シューイチ、秋田県立いぶり学校中等部、news every(秋田)など。

    ●せじも(ねじ)
    生年月日:1984年12月3日
    出身地:秋田県
    血液型:B型
    サイズ:身長:162cm/体重:65kg
    趣味:映画、音楽、登山
    特技:ギター、ラグビー
    資格:車輌建設機械(3t未満)、山の知識検定(ブロンズコース)
    最終学歴:高等学校
    所属:ケイダッシュステージ

    ●ササキユーキ(ねじ)
    生年月日:1984年7月2日
    出身地:秋田県
    血液型:B型
    サイズ:身長:176cm/体重:55kg
    趣味:プロレス、ポケモン
    特技:偏見
    資格:柔道初段、少林寺拳法二段、ポケモンカードイベントオーガナイザー
    最終学歴:東京アナウンス学院
    所属:ケイダッシュステージ
    *2010年6月まで三日月シュガーとして活動

  • 河田 匡人(秋田県事業引継ぎ支援センター・統括責任者)
    秋田県は経営者の平均年齢が高く後継者不在企業も多い状況の中で「秋田県中小企業支援ネットワーク」を設置。行政、金融機関、商工団体、経営支援機関等が連携して円滑な事業承継の実現に向けてオール秋田で支援。また、小規模事業者の後継者探しの仕組みとして「秋田県後継者人材バンク」を設置。移住者による継業などの事業引継ぎ事例はマスコミや中小企業白書でも紹介されている。

  • 工藤 重信(秋田銀行・執行役員東京支店長 兼 東京事務所長委任)
    秋田銀行では秋田県経済の持続的な成長を目指し、中期経営計画の重点施策として起業・創業支援に取り組んでいる。全営業店に「創業サポートデスク」を設置し、相談体制を整備しているほか、起業・創業支援プラットフォーム「〈あきぎん〉STARTUP Lab」を通じて、起業マインド醸成、ビジネスアイデア創出およびビジネスモデル確立までを一貫支援する体制を構築している。

  • 平川善子(能代商工会議所・事務局長)
    秋田県能代市出身。地域振興・地元企業の経営支援に携わり、2016年に秋田県初の女性事務局長。2017年に「日本一女性の起業しやすい街」を目指し能代商工会館に「女性創業支援室 オフイス・フォー」を開所。同年11月に首都圏から起業による能代山本地域へのAターンに向けて女性を対象とし創業塾を都内にて開催し、来年2月に創業塾を開講。当所のスローガン「まずやってみる みんなの街のサポーター 能代商工会議所」を掲げ、支援に取組んでいる。

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Sat Jan 25, 2020
12:00 PM - 5:00 PM JST
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渋谷区神宮前6丁目25−16 いちご神宮前ビル 2F Japan
Organizer
秋田起業創造塾「あきた寺子屋」
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