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ワークショップ:ソーシャルクリエイティブ・イニシアチブ「働くこと」の意味のイノベーション

Description

ワークショップ:ソーシャルクリエイティブ・イニシアチブ「働くこと」の意味のイノベーション

地域、日本、世界をクリエイティブにデザインすることを目標としたこのコミュニティでは、地域、日本、世界をデザインをする情熱を持った人たちが集まります。特に、企業、行政、教育関連者が、オープンで組織の壁を越えたつながりを目指しています。

今回は、「「働くこと」の意味のイノベーション」をテーマにワークショップを開催します。意味のイノベーションの講義を受けチームで提案作りを通して意味のイノベーションを体験的に学ぶプログラムを開催します。会場は4月に発足したばかりの武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパスのスタジオを活用します。どなたでも参加可能です、多くのみなさんの参加を歓迎します。

■日時:11月29日(金)13:00-21:00 (12:40開場)
■参加費:2000円、学生は無料ですが事前申し込みが必ず必要です。
■会場:武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパス7階(市ヶ谷駅より徒歩3分)
〒162-0843 東京都新宿区市谷田町1-4
■主催:ソーシャルクリエイティブ・イニシアチブ、武蔵野美術大学ソーシャルクリエイティブ研究所
■協力:SDN Japan、Xデザインフォーラム、コニカミノルタ株式会社、日本デザイン学会PD部会

■プログラム:
13:00-14:00 講義:「働くこと」の意味のイノベーション
14:00-18:00 ワークショップ
18:30-21:00 「働くこと」の意味のイノベーション 発表およびイベント参加

#同日18:30より開催される発表およびイベントのみに参加希望の場合は「イベント:ソーシャルクリエイティブ・イニシアチブ「働くこと」の意味のイノベーション」をご覧になってください。

■ファシリテーション
・山崎和彦(武蔵野美術大学)
・神谷泰史(コニカミノルタ株式会社)

■プロフィール:山﨑和彦(武蔵野美術大学)
京都工芸繊維大学卒業後、クリナップを経て、日本IBM にてデザイナーとして製品、ソフトウェアからサービスまで多様なデザインとコンサルティングを担当、日本IBM ユーザーエクスペリエンスデザインセンター長(技術理事)、千葉工業大学デザイン科学科/知能メディア工学科教授、2019 年4 月より武蔵野美術大学教授。神戸芸術工科大学博士(芸術工学)号授与。グッドデザイン賞選定委員など歴任。2016 年に株式会社X デザイン研究所設立。代表的な著書は「Experience Vision」、「IBM の思考とデザイン」など著書多数。作品はiF 賞、IDEA 賞など国際的なデザイン賞受賞多数。作品はニューヨーク近代美術館、Pinakothek 現代美術館、銀座松屋デザインギャラリー、AXIS ギャラリーなどで展示。

■プロフィール:神谷泰史(コニカミノルタ)
コニカミノルタ株式会社ヒューマンエクスペリエンスデザインセンター デザインストラテジスト。大手楽器メーカーで新規事業開発のための共創コミュニティを組織しアートの視点を導入したデザインプロセスによる新規事業開発を行った後、デンマークのCIIDへの留学を経て、現職では新価値事業創出プラットフォーム envisioning studio を組織し、問いを起点とした新価値共創の取り組みを実施中。

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※ 申込なしの場合、当日ご来場いただいてもご入場いただけません。
※ イベントのプログラムは予告なく変更、中止となる場合がございます。また、原則としてご購入いただいたチケットのキャンセル、払い戻しは致しかねます。予めご了承のうえご購入ください。
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Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#494254 2019-11-13 13:08:07
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Fri Nov 29, 2019
1:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
Tickets
一般(交流会費用込) SOLD OUT ¥2,000
学生(無料) FULL
Venue Address
新宿区市谷田町1丁目4 Japan
Organizer
ソーシャルクリエイティブ・イニシアチブ
426 Followers
Attendees
36