2019/10/9(水)19:00~ 『街灯りとしての本屋』刊行記念トークイベント<取次と本屋の幸せな関係って?>登壇者:H.A.Bookstore松井、双子のライオン堂竹田、田中佳祐

Description
2019/10/9(水)19:00~
『街灯りとしての本屋』刊行記念トークイベント
<取次と本屋の幸せな関係ってなんだろう?>
登壇者:H.A.Bookstore松井、双子のライオン堂竹田、田中佳祐



この度、『街灯りとしての本屋』刊行記念トークイベントとして、神保町にある取次店八木書店さんの店売コーナーで出張イベントを行います。
テーマは、<取次と本屋の幸せな関係ってなんだろう?>です。

ゲストに、本屋であると同時に、取次業も行なっているH.A.Bookstore松井祐輔さんをお呼びして、『街灯りとしての本屋』の著者田中佳祐と構成竹田信弥で、テーマについて深掘りしていきます。

また会場が取次店内ということで普段はあまり人が入れない場所です。ちょっとした案内ツアーも予定しています。

<スケジュール>

全体:19:00~21:00
1部:19:00~20:30 トークパート
2部:20:30~21:00 取次ツアー

※スケジュールは当日変更する場合があります。


<会場>
八木書店(東京都千代田区神田小川町3-8)1階・店売
※当日は店売営業時間外での開催になりますので、
ビルのエントランスからお入りいただき、
1階突き当たりのドアから店売にお回りください。

<参加費>
1,000円(ワンドリンク付き)

<定員>
15名

<登壇者>
松井祐輔

愛知県生まれ。「人」と「本屋」のインタビュー誌『HAB』編集発行人。H.A.Bookstore 店主。
個人で本屋、出版。取次業務を行う。自社出版物に『HAB新潟』『HAB本と流通』『ずこうことばでかんがえる』(きだにやすのり)取次本多数。本を売って生きている。

田中佳祐
本書執筆担当。東京生まれ。ライター。たくさんの本を読むために2013年から書店等で読書会を企画。編集に「草獅子」「しししし1 宮沢賢治特集」「しししし2 ドストエフスキー」(双子のライオン堂)。好きな作家は、ミゲル・デ・セルバンテス

竹田信弥
本書構成担当。東京生まれ。双子のライオン堂店主。文芸誌「しししし」発行人兼編集長。共著に『これからの本屋』(書誌汽水域)『まだまだ知らない 夢の本屋ガイド』(朝日出版社)など。好きな作家は、J・D・サリンジャー。

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日時:2019年10月9日(水) 19:00〜21:00(途中参加、退場OK)
場所:八木書店店売
住所:東京都千代田区神田小川町3-8
参加費:1000円(当日お支払いください)
お問い合わせ:primer@liondo.jp
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Wed Oct 9, 2019
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
八木書店 店売所
Tickets
1000円(当日受付にてお支払いください)
Venue Address
〒101-0052, 3丁目-8-5 神田小川町, 千代田区 Japan
Organizer
双子のライオン堂
4,057 Followers
Attendees
12