佐藤 勇
By 佐藤 勇 Follow | Public

■I LOVE YOKOHAMA【ハマラブ】コミュ
http://c.mixi.jp/yokohama
地域コミュ最大規模を誇る9万人の横浜コミュ。
横浜市民や横浜大好きな方はぜひ!みんなでワイワイ語り合いましょう。
コミュ主催イベントもご用意していますのでご興味のある方は是非!

・ハマっ子なら入るっしょ?横浜ご当地限定SNS【ハマラブSNS】
 http://hamalove.jp/
・facebookページ
http://www.facebook.com/I.LOVE.YOKOHAMA

・ハマラブmixiページ
 http://p.mixi.jp/yokohama


その他に……
■みなとみらい
http://c.mixi.jp/mm21
MM21のお薦め情報満載の特定エリア最大規模のコミュ

■横浜市港南区
http://mixi.jp/view_community.pl?id=249275
上大岡や港南台等の港南区民の方は是非!


■教育空間 色んな声が集う場所
http://c.mixi.jp/kyoiku
mixiで教育を語り始めた最初のコミュ

■湘南浪漫
http://c.mixi.jp/shonan
湘南在住在勤在学の方は参加を!湘南を熱く語る元祖湘南コミュです。

昔のこんな紹介文を創ってくれたので、ついでに記載します。
「SNSを通じて集った様々な世代・職種の人たちと共に、大好きな横浜の魅力を更に盛り立て、市民発の地元活性化を図る。」をテーマに老若男女が気軽に地域活性を楽しむシステムを構築。
地域コミュニティとしては日本最大の9万人のメンバーを擁し、日々オンライン上で情報交換をする傍ら、有志を集い、「週末・・・、休むのも趣味に興じるのもいいけど、たまには地元を舞台にみんなで楽しみ、ついでに街のために何かやってもない?」と呼びかけ、地域活性の新しいライフスタイルを提唱している。
気軽に集い、町を巡り、ついでに街をきれいに!
「みんなで楽しみながら横浜の街を散策。ついでに街もキレイに」と言う気軽なスタイルから10-30代を中心に働き盛りのボランティア未経験者が集い、趣向を凝らして毎月実施。(通算61回参加者5000人以上)
12月の横浜の風物詩となっているサンタクリーンアップ。サンタの衣装を着てみなとみらいなどを清掃。道行く子供たちにもゴミ拾いを奨励し、ゴミを拾ってきてくれたことどもにサンタさんがクリスマスプレゼント!「サンタさんがゴミをプレゼントに変えてくれる」というサンタクリーンアップを最初に主催し、12年までに8回を重ねる。

横浜市などと共催で巨大清掃イベントを実施。横浜市中区制80周年記念事業や横浜市150周年事業で運営主幹として清掃をイベントを主導し、2000人規模のイベントをこなす。ネットから生まれた任意団体と行政とが共催で巨大イベントを担う事例は全国でも稀な事例として注目を集める。
こうした活動が認められ、横浜市中区より特別感謝賞を受賞、横浜市より環境行動賞を受賞し、開港記念館で基調講演やラジオ出演などを行う。


■横浜のキャンドルイベントを数々実践!
開港150周年を控える横浜開港祭においては市民初の運営参加を果たし、各イベントへの協力を担うとともに廃油からろうそくを作るキャンドルイルミネーションを実施。市民を巻き込んだ大イベントを成功させる。
こうしたキャンドルイベントがきっかけで、マリノスや横浜市大とのキャンドルイベントや、第一回スマートイルミネーション横浜2011では、出展団体唯一の「NO電力出展」として注目。キャンドルカフェでは12月のみなとみらいを美しく彩るなどの「横浜におけるキャンドル集団」としても立場を確立させていく。


■町おこしイベントを数々展開!
地域活性のアクションとして商店会や飲食店街組合との連携でツアー型回遊オフ会を開催し、数百人の新規顧客の獲得と野毛通手形の販売に貢献。
野毛大道芸フェスタを第一回の運営から参加し、企画演出や子供向け・若手向けブースを企画運営するなど準備から実行までを担っていく。
まちづくり協議会での町外協力者として参加。横浜市主催の3R推進協議会に就任。夜の横浜のBAR文化向上推進イベントを推進する横浜BARクル-ズの会社設立に貢献。下町の町おこし団体である大岡川ゆないてっどの設立と最初のイベント運営などに参画。下町の若手経営者や実力者が集う濱橋会において第一回から参加し、会の運営活動に提案。吉田町かもめ大学設立に貢献する。


こうした実績から地元サッカー球団や自治会・大学との共催を実施。311の震災時には災害10分以内にトピックを立ててオンライン上での地域の情報収集の場を作り出し、避難状況や支援場所の有無、輪番停電の詳細などを共有。数々の災害支援物資・募金活動を紹介し、中でも震災でブライダルの使えなくなった花を格安で販売し、売り上げを全額寄付するアクションや4月の桜祭りイベントにおいて大規模な街頭募金を実施するなど震災におけるアクションにも評価される。
11年6月には全国に先駆けキャンドルで「ガンバレ日本」の鎮魂キャンドルを演出。
その他、環境保護活動・インターネットTV放送なども展開し、今後もSNSを通じて地元を舞台に様々な活動を展開していく予定。
こうした活動は横浜市環境行動賞・特別感謝状の受賞・人間力大賞へのノミネート、財団法人日本総合研究所や地域SNS研究会などの発表を通じて注目を集めている。



≪今までの経歴≫
■横浜市区民会議高校生で参加(最年少議員・泉区)
高校3年生の1998年に泉区民会議に立候補。
文化教育分科会に属し、地元の中高生と大人たちとの討論会企画等を行う。
当時最年少議員としてマスコミに出る。

■横浜市防災資機材取扱指導員1期生。
横浜市が進めるライセンス制度の第一弾として、「市民が市民に防災ノウハウを伝えていく」防災ライセンスがスタート。そのライセンス教授を指導する最年少指導員。

■横浜市会に対しての公開討論会を初企画。
2003年の横浜市議会議員選挙において公開討論会を代表として企画・運営。スタッフ24名のほとんどが20代(1980年代)で構成されている事が特徴であり、全国の公開討論会実績でも紹介され、地元新聞などにも掲載。

■after school 代表
泉区の中高生が集い、様々な議題について討論する交流コミュニティー。大人に対する意識調査や討論会の実施。区内生徒会交流の実施など。行政や地元の大人と協力して機関紙を発行。

■生徒協議会  創設時メンバー(公立高校代表)
首都圏の高校生が集い様々な議題について討論する交流コミュニティー。後にボランティア活動を行う「合同ボランティア」、文化祭について専門に話し合う「文化祭ネットワーク」等の各ジャンルが誕生する。この組織の設立期メンバーとして、組織構成や方向性の決定などの基礎を敷く役割を担う。

■土曜学校manaVIVA!!  副代表・広報
六本木の廃校を利用して近所の子供たちに「学校では味わえないような授業」を大学生や教育アドバイザーが企画実施。英国大使館への入国を目指した国際交流授業や、東大学園祭への出店を目指したビジネス授業などを立案・当日実施の中心的役割を果たす。 当団体副代表・広報

その他
高校では生徒会長、部長会初代議長、ラグビー大会実行委員会毎年副委員長
 ?高校生新聞の高校生記者数多くの執筆、取材、企画を行う。
 中高を通じて陸上部部長、県大会数度出場。100M11秒3

大学では、 政治やビジネスをテーマに交流を行うnew-generationの副代表
 就職活動の為の自己分析などを行うvision等の幹部
 アジアをテーマに交流、勉強、留学生サポートなどを行うasia ワカモノ団!副代表
 日韓大学生アントレプレナーシンポジウム運営委員
 早稲田大学アジア太平洋研究センター主催国際シンポジウム運営メンバー
 地元町内会総務、地域防災拠点庶務班副班長、資機材班班長など
 
 
勧酒 于武陵
勸君金屈卮   滿酌不須辭   花發多風雨   人生足別離
だから今を大事に生きようじゃないか!